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New Albums/EP

  • 是非に及ばず (Special Edition)

    42ndシングル「是非に及ばず」。5期生・一ノ瀬美空がセンターを務める表題曲と、42ndシングル選抜メンバーが歌唱する「告白したい病」含む、7曲を収録。

  • Summer Challenger

    13枚目のシングル「Summer Challenger」。 表題曲「Summer Challenger」は作詞・作曲をヤマモトショウ、編曲を宮野弦士が手がける、夏の高揚感を詰め込んだポップチューン。音楽活動10周年を経て最初のリリースとなる本作は、野外ライブのテーマソングとして、新たな季節の始まりとこれからへの期待感を軽やかに描いた一曲となっている。収録曲「リフローレセンス」はスマートパチンコ機『eフィーバーデッドマウント・デスプレイ 魂神9000』搭載楽曲で、TVアニメ『デッドマウント・デスプレイ』主題歌「アイオライト」の作詞・作曲を担当した志村真白と、「スクラップアート」を手がけた栁舘周平の共作。

  • Q.E.D.

    TVアニメ『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~』のオープニング・テーマを収録したシングル

  • Amore (Special Edition)

    ReoNaの12thシングル。TVアニメ『きみが死ぬまで恋をしたい』オープニング主題歌を収録。

  • 映画「みらいのうた」 (オリジナル・サウンドトラック / Selected Edition)

    ヴァリアス・アーティスト

    昨年12月5日に全国公開された、吉井和哉のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のオリジナル・サウンドトラック・アルバム。本映画は、第38回東京国際映画祭に公式出品され、第35回 日本映画批評家大賞にて「ドキュメンタリー賞」を授賞するなど、ドキュメンタリー映画として高く評価されており、4月27日よりU-NEXTにて独占配信がスタートしている。本アルバムは、劇中で描かれている、吉井和哉の音楽的ルーツ、苦悩と再生の軌跡を表現する「ドキュメンタリー歌集」として、映画本編で使用された重要な楽曲群に加え、ルーツとなるバンド時代の貴重な音源、影響を受けたアーティストの楽曲のカバー音源などを収録した映画の物語を追体験できる音楽版「みらいのうた」となっている。

  • ウルトラマン大百科!

    Various Artists

    1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。

  • POLYPHONY

    声優アーティスト、前島亜美の2ndアルバム。自身もキャラクター・ヴォイスを務めるTVアニメ『公女殿下の家庭教師』のOPテーマ「Wish for you」をはじめ、アニメのタイアップ曲を含む10曲を収録。

  • twice upon a time

    2026年活動5周年を迎えた声優ユニット「harmoe」の3rdアルバム。TVアニメ「転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件」EDテーマを収録。

  • BLAZE

    声優・アーティストとして活動する青木陽菜 初のMini Album「BLAZE」をリリース!7月より放送開始の TVアニメ「魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance」EDテーマ「Ephemeral」やTVドラマ「スモークブルーの雨のち晴れ」OPテーマ「最大幸福度」等、全7曲収録。

  • OVER LIFE

    2025年11月から「春のせい」、「ゾーン30」、「ストーリーテラー」と配信リリースを重ねてきた橋本絵莉子。その配信曲3曲も収録され、連続リリースの締め括りとなる最新作・3rdフルアルバム『OVER LIFE』が遂に完成。 フルアルバムとしては2024年4月にリリースされた『街よ街よ』以来、2年3ヶ月振りとなる。橋本絵莉子ならではの歌詞とメロディーで、日々の生活と音楽活動が地続きであることをナチュラルに表現し続けてきた橋本だが、先の配信曲3曲で鳴らされたサウンドは、彼女が更に次のフェーズへと進んでいることを感じさせてくれた。今作は、詞先での楽曲制作で知られる橋本が、キャリア史上初めて曲先をメインに楽曲制作に取り組み、橋本絵莉子らしく突き進んできた彼女が、自ら新しいチャレンジに挑んだ意欲作となっている。既にライブでも披露されてきた表題曲「オーバーライフ」、今年1月に開催された"新春ライブツアー2026「春のせい」"で初披露された「ここで」など全11曲を収録。

  • A

    昨夏ソロ活動を開始、変わらない本質的なものと進化や変化していく音楽性(=変わる山内・変わらない山内)を多面的に表現していく、山内総一郎の新たな音楽世界を展開するプロジェクトとしてA-UNプロジェクトを立ち上げた。 そしてこの度、様々な表情を見せる楽曲たちを1枚のアルバムの中にまとめたソロ活動始まりのアルバム「A」をリリース。 サントリーのノンアルコール飲料新WEB動画「好きな人と、好きな時に、乾杯。」篇に起用された「GOOD FELLOWS」や、テレビ東京系ドラマ 25「晩酌の流儀4 ~秋冬編~」オープニングテーマ起用楽曲「人間だし」を収録。

New Singles

ネクストブレイク

  • goodmotherfucker2

    4月にEP『goodmotherfucker』をリリースしたsuimu:が、その続編となる新作『goodmotherfucker2』をリリース。 先行シングル「でもお前ビッチじゃん」では、大阪を拠点に活動するCuffboiを客演に迎えたほか、全6曲を収録。収録曲「me salty」で歌われているように、昨年の停滞を糧に「今年はもっと勢力的に活動する」という決意を込めた、現在のsuimu:を映し出す作品となっている。

  • プリント♡クラブ

    「平成 × 令和な恋愛&友情ソング」をテーマにした、 Nozomi Kitay & GAL Dによる 2nd EP 『プリント♡クラブ』。 「プリクラ機で流れていそうな音楽」をコンセプトに、 恋愛、推し活、友情、青春の一瞬一瞬を切り取り、 キャッチーでポップなサウンドに詰め込んだ全5曲を収録。

  • Episode.0

    Oddy lozyは東京を拠点に活動するプロデューサー。HIPHOPを軸に、IDMやエレクトロニックミュージックの実験的に融合させた独自のサウンドを展開する。複雑かつ繊細な音響設計と重厚なグルーヴを共存させ、ストリートとアンダーグラウンドの感覚を横断するプロダクションが特徴。盟友Yvng Patraとの代表作「Tier1」や全曲プロデュースを務めたEP「Batlouge」では、その独創的なビートメイクと世界観で注目を集めた。既存のジャンルにとらわれないアプローチで、新たなHIPHOPの可能性を提示し続けている。

  • John Andrew Rice

    Black Mountain College待望の1stアルバム。ロック、シューゲイザー、エモ、ポストロック、ポストパンク、インディー、オルタナ、ダブ、プログレ、サイケデリックとあらゆるジャンルを横断した意欲作。

  • Snaps

    梅田サイファーのメンバーとしても活動し、セルフプロデュースからバンド活動までマルチな才能を発揮するラッパー・YugaSodaが、最新EP『Snaps』をリリース。 2026年4月に先行配信された、改名後初のシングル「I KI O I」を含む全5曲を収録。日常の瞬間を切り取った(Snapした)ような、彼の“今”が凝縮された一枚となっている。同年10月に控えるキャリア初のワンマンライブに向け、アーティストとしての勢いを加速させる重要作。

  • Total Feedback 2026

    Various Artists

  • nook

    rucaの最新EP『nook』。 英語と日本語を自然に織り交ぜた歌詞と、ボサノバやR&B、インディーポップをルーツにした心地よいサウンドで、何気ない日常に潜む感情や景色を描き出す5曲を収録。 恋をした瞬間、いつもの街が少しだけ違って見える「m A g i C」、失った存在を静かに見つめる「HALO」など、それぞれ異なる感情を映しながらも、一つの”居場所”へと帰ってくるような作品に仕上がっている。 タイトル『nook』は「心が落ち着く小さな居場所」という意味。その名の通り、忙しい毎日の中でふと立ち止まりたくなる瞬間や、自分だけの小さな世界に寄り添うEPとなっている。

  • KNEWIT

    Noisyから初のリリースとなるmini Album「KNEWIT」は平成っぽさを彷彿とさせるような親しみやすい、耳馴染みのいいメロディに乗った渾身の6曲を収録。

  • CHANGE 2

    「俺らみたいな泥臭い奴らの光になりたいし、周りでこれ以上消えたり、お金や薬物でいなくならないような環境にしたい。無しって言われていたことも有りに。このアルバムでCHANGEさせていきたいです」。本作で「変えたい」と願ったことについて、¥OUNG ARM¥はそう語る。 本作「CHANGE 2」は、2020年にリリースしたアルバムの続編となる作品だ。最初の「CHANGE」から6年が経ち、¥OUNG ARM¥を取り巻く状況は変化してきた。福島・宮城のコレクティヴ「S4L」の一員として精力的に活動し、県外のラッパーやプロデューサーとの交流も生まれた。その一方で地元である福島にしっかりと根を張り、2026年には地元アーティストのコンピレーション「F-TOWN FLOW 2」を中心メンバーとして制作。¥OUNG ARM¥はこの変化について、「最初にアルバムを出した時は何一つ背負うものはなかったけど、色んな人の協力のもとここまで来られたし、街を背負っていますね」と振り返る。 そんな全てが変わって「New ARM¥」となった¥OUNG ARM¥が本作で挑んだのは、「ニュー・ダラス」と呼ばれる2020年代ダラス勢の試みを「F-TOWN」流に消化したサウンドだ。ブルージーなギターや勇壮なホーンなどを用いて2000年代サウス・ヒップホップを現代に継承するようなニュー・ダラスのスタイルを、¥OUNG ARM¥は本作でWooRock、DJ EZEL、Loner Baby、Act、LIL SOUTH MOOMIN、Cloudy Beatz、LIL G、Lil’Yukichiと共に作り上げた。これはニュー・ダラスのラッパーたちに¥OUNG ARM¥が共感を覚えたことから取り組んだという。¥OUNG ARM¥は彼らのスタイルを取り入れたことについて、「俺はS4LだしF-TOWN Boyだけど、それはクルーとかじゃなくて胸の中の愛だと思っていて。それぞれがやることをやって、そこのコミュニティに還元する。ニュー・ダラスって呼ばれている彼らも一緒だと思っているんです。彼らに会った時に恥ずかしくない日本人として、かっこいい男になりたいですね」と話す。 客演には¥OUNG ARM¥が「本当にかっこいいと思う、愛を持って生きている方たち」と考える5人が参加。アートワークはこれまでにもS4L関連作をたびたび手掛けているYS.Grafixが制作した。プロデューサー陣含めた彼らの助力を得て、¥OUNG ARM¥は活気に満ちた歯切れ良いラップを聴かせる。それはこの6年での出会いや経験による変化が反映されたものであり、これからの前向きな変化を予感させるものでもある。本作はそんな何かを変えるだけのエネルギーを持った、力強い一枚だ。

  • Limehouse

    ミニマルハウスを軸に、暖かな陽だまりのような空気感と、リラックスしながらも自然と踊りたくなるグルーヴを詰め込んだEP。日本の伝統文化を受け継ぐ篠笛・能管奏者、玉置ひかりを迎え、繊細な和の響きが作品に新たな彩りを添えている。

  • Kinyongia -キニヨンジア-

    Sitissy luvit(シリスィー ラビット)、DJ Mitsu the Beats、全曲プロデュースによるEPをリリース 即興で養われた、多彩なビートへ瞬時に対応する音楽感性で、独特の才能を放ち2025年MCバトル最強と言われたSitissy luvit。 国内外様々なTOPアーティストの楽曲を手掛けるDJ Mitsu the Beatsが全曲トラックプロデュースを行ったEP「Kinyongia -キニヨンジア-」が完成。 様々なビートに対応し「色」を変え、ジャジーで細やかなビート、エレクトロやミニマルテクノの要素も含む、独自のスタイルをヒップホップに変化させる DJ Mitsu the Beatsのビートの上で、新しい色やスタイルに変化するSitissy luvitのラップが色彩カラフルなグルーヴを奏でる。 GUESTには、クボタカイ、MEGA-G、陽-HINATA-それぞれの色が混ざり合って、新しい時代へ繋げていく。 テーマとなった「キニヨンジア」とは、様々な周りの色を取り込み色を変える、希少種のカメレオンの名称。

  • Just Me and My Father

    Plum's Biteは、京都を拠点とするインディー・ポップ・バンド。今夏リリース予定のEP『Running Through Your Veins』からのファーストシングル。80年代を彷彿とさせるジャングリーなアコースティック・ギターと、甘くノスタルジックなシンセのリフが特徴で、グルーヴィーなベースとドラムがそれを支え、すべてが美しくメランコリックなメロディーに包まれている。

  • Between the Lines

    Attellui 2nd EP『Between the Lines』 『1910』から6年。 変わったことがある。 変わらないこともある。 環境が変わり、生活が変わり、それぞれが別々の時間を重ねてきた。それでも音楽を作り続け、4人は再び同じ場所で音を鳴らした。 『Between the Lines』は、音と音のあいだにある余白についての作品だ。 静寂と轟音。 個とアンサンブル。 過去と現在。 その境界線に生まれた5つの楽曲を収録している。 言葉では語りきれないものがある。 だから私たちは、それを音にした。

  • TOWN STUDIOS Compilation Vol.1

    大阪・日本橋発、新世代8組が集うコンピ盤 Made In Crimson、A$AMI、Tommy The Goodjob、9D (SUICIDE APE) らがプロデュースを手掛け、KAIJI、Glamour Dalie、PAPADOC、Yen STEED(CNG SQUAD)等が参加する『TOWN STUDIOS Compilation Vol.1』。大阪・日本橋のTOWN STUDIOSを拠点に制作された全8曲を収録し、異なるバックグラウンドを持つアーティストたちが、それぞれの街やルーツ、現在地をリアルに描き出す。スタジオで生まれたセッションならではの熱量を閉じ込めた、2026年の大阪アンダーグラウンド・ヒップホップを象徴するコンピレーション作品。 -Track List- 1 がんばrrr / 8810 (Prod. Tommy The Goodjob) 2 Body Attack / KAIJI (Prod. A$AMI,Hibachi) 3 I Got Mine / SUICIDE APE Feat. NOBB, Rocco808, Glamour Dalie, PAPADOC, Miro (Prod. Shimba) 4 Step In The City / Made In Crimson Feat. YJI, Gakuro, ZZZ:ZZZ (Prod. Made In Crimson) 5 damn it / Tencho (Prod. A$AMI, Hibachi) 6 雑種 / Yen STEED (Prod. Made In Crimson) 7 Poppin / BENRO(Prod. Tommy The Goodjob) 8 Soto / SUICIDE APE Feat. Rocco808, NOBB, DUNK11, Tony A.J (Prod. 9D)

  • WE COULDN'T BE HOPE

    「もし全ての子供をを希望とすとするなら、私たちは誰の希望にも成れなかった」という発想から生まれたコンセプト作。 Fisong自身の時代に対する態度と諦め、そして断ち切ると決めた血に向けて綴られた全10曲。 8曲のトラックをFisong自らが作曲した。 "PRIDE"では愛知県出身のプロデューサーOoTがトラックを提供。 1,2,3,4,7,8,9,10トラックのMix,全曲のMasteringはChunky Studioが手掛けた。

  • Based on a True Story

    FTL SHINKI × DJ RyuNosuKによる初のコラボEP『Based on a True Story EP』。 東京・渋谷のストリート/クラブカルチャーをバックグラウンドに持つ両者が、これまでの活動を通して培ってきた感性と経験、そして実際に体験してきたリアルなストーリーを落とし込んだ全5曲を収録。FTL SHINKIの鋭いリリックとDJ RyuNosuKによる重厚なサウンドが交差し、野心や葛藤、成り上がる意志を描き出している。 本作はDJ RyuNosuK『Parallel Universe mixtape』から続く世界線に位置し、今後リリース予定のアルバム『Based on a True Story』へと繋がる序章的作品。フィクションではない、この街で生まれたリアルな物語がここから始まる。Based on facts, not fiction.

7月からスタートした夏アニメ主題歌

DIR EN GREYのディスコグラフィーが一挙追加!

蜉蝣、全カタログ19作品が配信開始

ミリシタ〈SPECIAL SOLO RECORDS〉全52タイトル配信解禁

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