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〈BIG UP!〉ロスレス配信開始 〈BIG UP!〉ロスレス配信開始

New Albums/EP

  • TWICE BEST ALBUM「#BEST 2015-2025」

    2025年10月には韓国デビュー10周年を迎え、さらにその人気がワールドワイドに拡大し続けるTWICEが、これまでリリースしてきた韓国楽曲を厳選したベストアルバムを発売!韓国楽曲とそのJapanese ver.を収録してきた「#TWICE」シリーズの集大成として、これまでの楽曲に加えて「THIS IS FOR」や「ME + YOU」などの国内未パッケージ楽曲を収録した必携のベストアルバム。韓国楽曲ベストセレクション27曲、さらに23曲のJapanese ver.計50曲収録。

  • Weezer

    世界中にフォロワーを生んだパワー・ポップの守護神、ウィーザーが5年3カ月ぶりに16作目のスタジオ・アルバムをリリース!新作は7枚目となるセルフタイトル作品、バンドのエッセンスと進化を凝縮した黄金のアルバム。 収録曲の中には、バンドとしての加齢や自らの功績との向き合い方、そしてそれでも活動を続けていくことに対する皮肉めいたメタ的な楽曲もあれば、今の自分たちの立ち位置を謳歌するような楽曲もある。年齢を問わず、これからギターやベース、ドラムスティックを手に取ろうとする世界中のあらゆる人にとって、彼らが最も影響力のあるアーティストの一組であることを証明するような内容となっている。

  • e.d morrison

    ムーンライダーズ、約4年ぶりとなるニューアルバムは、閉塞した現代に問いかける。「老齢ロック」のその先の地平へ。50周年記念オリジナル・アルバム『e.d.morrison』。メンバー全員が1曲ずつ楽曲提供し、ここ数年来、ライヴでも的確かつリスペクトに溢れるサポートでステージを引き締めてきた澤部渡、佐藤優介も全面参加した新作は、メンバー全員による一発録音のセッションで作り上げた楽曲に加え、メンバーが1曲ずつ楽曲提供し世間の動き、メンバーの現在地も織り込んだ豊穣なアルバムとなった。2022年リリースの前作では「老齢ロック」と謳ってみせた彼らだが、今作でも日本のロックミュージックの新たな地平を切り拓く反骨と達観と文学性の匂う歌詞とジャンルを超えたサウンドで、唯一無二の”ムーンライダーズの音楽”に到達した。今作でも、全員がメインヴォーカルをとり、コーラスに参加するスタイルで、Sound Crew Studioの協力のもと、多彩な楽器も録音に使用している。50年間に渡り、常に先鋭的な音楽活動を標榜してきた彼らが、閉塞した現代に問いかけるcomplicatedな作品となった。

    Bonus!
  • 東京 (2026 Remastering)

    サニーデイ・サービス「東京」30周年記念リリース 1996年にリリースされた、'90年代邦ロックの最重要作にして名盤、サニーデイ・サービスの代表作である2ndアルバム「東京」。最新リマスタリングでリリース。

  • Lehre der Rose

    10周年の集大成にふさわしい、Roselia初のBest Albumが登場。 バンドリーマーからの投票によって選ばれた珠玉の24曲を収録し、その上位6曲はキャストによる“実演音源”として新たに生まれ変わる。

  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER NUMBER ONE! 大好きのブーケ & すりーぷすきっぷ

    V.A.

    Anime/Game/Voice Actor

    「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER NUMBER ONE! 大好きのブーケ & すりーぷすきっぷ」 総選挙応援楽曲第3弾の「大好きのブーケ」と第4弾「すりーぷすきっぷ」を収録、そしてボーナス・トラックにはWEBラジオ「CINDERELLA PARTY!」で公開されたシンデレラNo.1の各アイドルのソロ・リミックス8曲を収録。

  • Lv.1 職業:人間 (Special Edition)

    TVアニメ『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』エンディング主題歌他カップリングを収録。 昨年のツアーで初披露した傘村トータ「敗走」も収録。

  • infinite Resonance 4

    唯一無二のデジタルサウンドと繊細なメロディーワークで人気を博す音楽ユニット、fripSide。通算11枚目となる待望のオリジナルアルバム『infinite Resonance 4』をリリース!2024年以来、約2年ぶりとなる待望のオリジナルアルバム。オリジナル新曲に加え、「The Edge of Reality」(「eとある魔術の禁書目録3」テーマソング)、「Re:build the Order of Stars」 (ゲーム「ティンクルスターナイツ」3周年テーマソング)、「Brand New Me!」(「eひきこまり吸血姫の悶々」オリジナル搭載楽曲)、「Wandering Traveler」 (vocal : Hisayo Abe)(GA文庫「イマリさんは旅上戸」コラボソング)、「My Own Way -version2026-」(「NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN'S NINJA〜」主題歌)など14曲収録。

  • RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE - Final Three Nights - 2026/3/22

    メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!

  • BABY! PINK! MUSIC!

    大森靖子、約2年ぶりのリリースとなるアルバム『BABY! PINK! MUSIC!』をリリース。 今作は大森靖子がミュージシャン活動を始めてから丁度10枚目のアルバムとなる。花譜への提供楽曲である「代替嬉々」、山崎育三郎への提供楽曲「光のない方へ」をセルフカバーにて収録、オリジナルとはまた異なる新たな曲として生まれ変わり収録。インディーズ時代からアンセム曲をも言える「新宿」を一部歌詞を書き直し「新宿2026」として新たなアレンジにて。同じくインディーズ時代からの曲「パーティードレス」の弾き語り、さらには2025年のツアーや全国行脚中の47都道府県ツアーで一部披露し、ライブで育ててきた新曲7曲を含む12曲のフルアルバムをリリースする。レコーディングについては、全編曲をsugarbeans氏が手掛け、大森靖子のバンド編成メンバーでもある四天王バンドと美央ストリングスの面々で収録した作品となる。

  • HIKAWADAI NIKKI

    10枚目となるthe band apartのフルアルバムが2022年以来、4年ぶりのリリース。 2026年に行われた全国ツアー【SMOOTH LIKE BUTTER TOUR "New Songs on the Surface”】で先行にて演奏されていた2曲に加え、(M-4 やぶ忠 / YABU-CHU、M-9 Tuesday Night)2025年発売のEPの収録曲(M-10 Footsteps in the snow)のバンドアレンジを収録している。

  • ライブ「plenty re:birth」26.07.07 LINE CUBE SHIBUYA (渋谷公会堂)

    再始動(re:birth)したオルタナティヴ・ロックバンド、plenty。2026年7月7日(火)にLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて開催した再始動後初のワンマンライブ〈plenty re:birth〉のライブ音源をリリース。

New Singles

ネクストブレイク

  • Ga rA Ku ta S

    Iny

    Pop

    Inyが放つ待望のニューEP『Ga rA Ku ta S』が遂にリリース。 本作は、多様な感情の断片をコラージュしたような、今のInyの軌跡を詰め込んだ全4曲を収録。 「ポラリス」に加え、「サマーレコード」では上白石萌音への楽曲提供でも知られる「こたろう」氏を再び迎え、さらに深化したポップセンスと洗練されたサウンドスケープを構築しました。 収録される「フレンド」は、友達だからこその近すぎる距離感や、何気ない日常の愛おしさを描いた等身大のポップソング。お揃いのTシャツや馴染みのカフェといったリアルな情景を、心地よいミドルテンポのトラックに乗せて瑞々しく歌い上げています。時にぶつかり、不器用ながらも真っ直ぐに向き合う関係性を描いた本作は、聴き終わったあとに大切な誰かの顔が浮かぶような温かさで満ちています。 そして、ポップチューンが続いた本作のラストを飾るのは「ユートピア」。どこか懐かしくも新しい、Inyらしさを存分に詰め込んだこの楽曲は、朝の通勤・通学タイムから夕暮れ時のリラックスタイムまで、日々の生活に優しく寄り添います。 日常の風景を鮮やかに彩る、今のInyの挑戦と感性が凝縮された一枚。ぜひ各プレイリストでチェックしてください。

  • RONZ DAYZ

    Hezronが贈る、夏の終わりをテーマにしたEP。 本作では、これまでのスタイルとは一線を画し、メロディを軸に据えた新たなアプローチに挑戦。高音域と低音域を自在に行き来する多彩なフローと、楽曲ごとに異なる表情を持つサウンドが、作品全体を通して一つの世界観を描き出している。 夏の開放感や高揚感だけでなく、その終わりに訪れる静けさや余韻までを丁寧に表現した本作は、Hezronの新たな一面を感じられる一枚。季節の移り変わりとともに、心に残る余韻を届けるEPとなっている。

  • cheqpoint.

    日本生まれながら、幼少期をアメリカ・カンボジアなど海外で過ごした背景を持ち、その経験を反映した感性と日英で綴るリリックを武器に独自の表現を追求しているヒップホップ・アーティスト、Kingo。 前作EPから約3年ぶりとなる2nd EP『cheqpoint.』は、新たな環境やライフステージの変化に揉まれながらも、自身の理想と向き合い続ける彼の現在地を描いた全6曲を収録。タイトルの通り、これまで歩んできた道のりを振り返りながら、今いる場所を確かめ、次へ進むための"checkpoint"のような作品となっている。 クラブミュージックを軸としながら、多様なサウンドアプローチを取り入れ、複数のアーティスト/トラックメイカーとのセッションを通してそれぞれ異なる表情を見せる楽曲群。競争心や焦燥、音楽への憧れと葛藤、そしてそれでも前へ進もうとする意志まで、自身のリアルな経験を落とし込んだリリックとともに、現在のKingoを立体的に映し出した作品となっている。

  • Urara

    自分らしく生きることの尊さと、その自分を形づくってきた記憶や思い出をテーマに制作した楽曲「綺麗」を新たな解釈とアプローチで表現しました。 自分を見失いそうになる瞬間は誰にでも訪れると思います。そんな時この曲が過去の温かな記憶をそっと思い返すきっかけとなり、ありのままの自分自身をもう一度大切に思えるような存在になれば嬉しいです。

  • シーユースマイル

    5ヶ月連続リリース第二弾。 MAX'Nは、グランジ、シューゲイズ、ロック、ポップスをルーツに、現代的な感性で再構築したオルタナティブロックバンド。 今回リリースとなる"シーユースマイル"は、Yukinoの歌声と、TKCの声のユニゾンが力強く、印象的な作品。またUKミュージックを彷彿とさせるダイナミックなサウンドが融合し、繊細さと力強さを併せ持つ独自の世界観を描き出す。ノスタルジーと新しさが共鳴するサウンドで、聴く者の感情を揺さぶる。

  • NGKM

    2026年2月には渋谷CLUB QUATTROを含む京都・名古屋・東京ツアーを成功させるなど、インディーシーンで確かな存在感を放つNagakumoが1stフルアルバム『NGKM』をリリース。 結成6年目にして初となるフルアルバムは全14曲を収録。これまでの活動の集大成でありながら、新たなNagakumoの魅力を感じさせる随所にこだわりが散りばめられた聴きごたえのある作品に仕上がっている。

  • kakizaki 8bit

    YouTube Music Weekendにて初解禁された、柿崎ユウタの楽曲の8bitリミックスを収録。原曲のメロディーや世界観を大切にしながら、ピコピコと弾む電子音とゲームミュージックのような遊び心を加え、どこか懐かしくも新しいサウンドへと生まれ変わった。原曲とはひと味違う、カラフルな音の世界を楽しんでほしい。

  • Life is Wonder

    愛知県名古屋市発3ピースロックバンドkurageが待望の1st mini album『Life is Wonder』をリリース。昨年8月にリリースした1st ful album『Astra』から、約1年ぶりのフィジカルでのリリースとなる本作は、今年4月に配信リリースした楽曲「Everblue」と、新曲6曲を含む全7曲を収録。

  • 時代

    ラッパー/アーティスト MÖSHIが、4曲入りEP 『時代』 を 2026年8月26日(水)にリリースする。 本作は、急速に変化する現代社会を生きる中で感じた葛藤や信念を、自身の視点から描き出したコンセプチュアルなEP。タイトル曲「時代」では、MÖSHI自らがトラックメイキングを担当。R&Bのエッセンスを取り入れたしなやかなグルーヴと、内省的で洗練されたサウンドの上に、時代の空気を鋭く捉えたメッセージ性の高いリリックを重ね、彼ならではの世界観を色濃く映し出している。AIが普及し始め、テクノロジーの進化によって創造のあり方が大きく変化する今、本作でMÖSHIが投げかけるのは、「この時代、その眼で何を見るか、誰といるか、何に心血を注ぐのか」という普遍的な問い。便利さや効率だけでは語れない、生身の経験や感情の価値を静かに見つめながら、自身なりの意思表明を全4曲に込めた。 社会への鋭い視点と等身大の内省が交差するリリック、ヒップホップとR&Bを横断する洗練されたサウンドを通して、MÖSHIの現在地を提示する意欲作となっている。

  • KOZA CITY

    今年に入り、全シングルでショート動画バズを連発しているラッパー「Rude-α」待望のEPは、地元である異文化が混ざり合う「チャンプルー文化」の街「コザ」をテーマにした全5曲を収録!リード曲『Red Cup』は、地元コザのレジェンドラッパー「¥uK-B」をフィーチャリングに迎えたパーティーチューン!

  • Bugatti

    横浜を拠点に活動するSlay4と、東京を拠点に活動するジュエラー/ラッパーTAMARII。 異なるフィールドで表現を続ける2人が、この夏、一つのEP『Bugatti』を創り上げた。 リード曲「Bugatti」、そして「FIFA」は、プロデューサーNariによるアニメチックで爽快感のあるサウンドを軸に制作。夏の空気をそのまま閉じ込めたような軽快さと、音の中でしか解放できない衝動や遊び心を乗せた2曲となっている。 Slay4特有の独創的なフローデザインと間の取り方は、キャッチーでありながら聴き手を惹き込み、TAMARIIは真っ直ぐなリリックに、脱力感のある発声と突発的な抑揚、時折見せるメロディを織り交ぜることで、2人ならではのコントラストを生み出した。 3曲目「Anytime」はSlay4自身がビートプロデュースを担当。 壮大なサウンドの中で描かれるのは、抗えない創作への没頭。日々押し寄せるノイズや焦燥、その全てを抱えながら、それでも前へ進み続けるクリエイターの姿が映し出される。 本作のアートワークは、東京を拠点に活動するイラストレーター REN DANJO が担当。音源を聴き込み、本作の世界観を一枚のビジュアルへ落とし込んだ。イラストだけでなくフィギュアや映像制作、展示など幅広く活動している。 ラッパー、ビートメイカー、ジュエラー、イラストレーター。 それぞれの表現で生きるクリエイターたちが、この夏『Bugatti』で一つの作品として交差する。

  • Running Through Your Veins

    2025年に結成された「Plum's Bite」は、日本の京都を拠点とする日韓のインディーポップバンド。本作は彼らの初のEP。80年代のドリームポップ、ブリティッシュフォーク、そして現代のインディーロックが持つノスタルジックで温かみのある雰囲気を取り入れ、きらめくようなジャングリーなアコースティックギターと甘美なシンセを特徴とし、力強くグルーヴィーなリズムが支える、独特なサウンドを奏でている。彼らの音楽は喪失、孤立、疎外感といった内省的な歌詞と、美しくもメランコリックなメロディーが特徴。

  • のどが渇いた

    The three-piece band Hoimo will release their first EP "Thirsty". Centered around psychedelic pop, this EP explores themes of emotional thirst and a sense of emptiness. It features catchy melodies and a sound that blends aggression with humor. It includes the lead single "The Man with a Past" released on August 7.

  • Gashlykrumb

    KOUDELKA 3rd Album

  • MAINSTREAM

    HIYADAMが4作目となるアルバム『MAINSTREAM』をリリース

  • dreamt / poolside

    「poolside / dreamt」夏という季節に宿る感情を対照的な2曲で描き出した2枚連続シングル。メロディや詩から立ち上がるノスタルジーは、実体のない感覚を共有させる夜の水面のように揺らぎながら、加速し、あるいは沈み込むそのどちらもが確かに夏だったと思い出させる2曲。

  • おれんじ・にゅー・さまー

    333

    Rock

    2025年3月3日始動。 ボーカルギターNakanoまる、ギター和木マドカ、ドラムマリコ・サマーによる3人組ロックバンド・333。 ラッキーナンバー“333”を掲げ、ついつい口ずさんでしまうキャッチーなメロディと遊び心あふれるアレンジで、夏の一コマをご機嫌に、そして少しセンチメンタルに鳴らす。 アップテンポな4つ打ちで駆け抜ける「 Like a Baby」、1曲の中でさまざまな表情を見せる「HENTEKO」、印象的なリフと歌で熱帯夜を彩る「くっついて熱帯夜」。333 らしいバラエティあふれるカラフルな3曲を収録した、渾身のサマー EP。 ジャケットは今作が2作目のコラボとなる333のテーマカラーオレンジを基調とした動物のイラストが素敵な禺吾朗。昨年に続き個性をたっぷり表現した動物たちが夏のリリースを飾る。

  • Drifting into space

    Thermostudの3作目となるEP『Drifting into Space』は、 混沌とした現代を生きる中で生まれたありのままの感情を凝縮した作品で、社会への違和感や同調圧力への反発、恋愛や挫折、人間らしい弱さ、そして自分らしく生きることへの希望を飾らない率直な言葉で描いている。 答えのない時代だからこそ、自分自身と向き合い、自由に考え、自分だけの答えを見つけることの大切さを問いかける本作。 疾走感あふれるポップパンクサウンドに、ユーモアと皮肉、そしてストレートな感情を詰め込み、Thermostudらしさを表現した意欲作となっている。

  • Pretty Machine Gun Ⅱ

    2025年4月のデビューアルバム『Pretty Machine Gun』から約1年。タイトルに「Ⅱ」を掲げた本作は、続編でありながら単なる延長ではない。この1年で Manaka が積み上げてきた実感と自信が、そのまま10曲のかたちになっている。 収録されるのは、大ヒットとなった「Going (feat. Litty)」、夏を鮮やかに描いた「Summer Time (feat. DADA)」、話題を集めた客演曲「Crown (feat. 7)」といった2026年のハイライト。そこへ「Drip on my body」「Ba Ba Ba」「Game for Girl」「わがまま=私」などの新曲、そして「朝が来るまで (feat. lil soft tennis)」が加わり、アルバムとして初めて全体像が立ち上がる。 エレクトロニックからオルタナティブ、ラップまでを自在に横断する音楽性は本作でさらに射程を広げ、パーティーの熱気から明け方のひとりの時間まで、振れ幅の大きな10曲が一本の線でつながっていく。遊び心のあるリリックとリアルな手触りが同居する感覚は変わらないまま、その芯だけが確実に太くなった。 ラフで自由、だけどちゃんと強い。飾らずに自分のままでいることが、そのまま強さになる——『Pretty Machine Gun Ⅱ』は、Manaka がそれを証明した1枚だ。

  • BROTHER4

    six

    HipHop/R&B

    実の兄弟である six & CanDy によるEPシリーズ「BROTHER」の第四作目となる『BROTHER4』がリリース。 シリーズを重ねるごとに表現の幅を広げてきた二人が、本作ではこれまで築き上げてきた世界観を継承しながら、より洗練されたサウンドとストレートなリリックで現在地を描き出す。 実の兄弟だからこそ生まれるリアルな距離感や葛藤、信頼関係を軸に、日本人離れしたフロウとトラップサウンドが融合。シリーズを通して描いてきた”BROTHER”というテーマを、新たな視点から表現している。 客演には Lunv Loyal を迎え、さら所属するラップユニット Gang Age から GAEA が参加。互いの個性が交差することで、作品の世界観はこれまで以上にスケールアップしている。 シリーズの積み重ねを感じさせながらも、新たなフェーズへの一歩を刻む作品となった。

7月からスタートした夏アニメ主題歌

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