Latest Articles/Interviews
New Albums/EP
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XO
日本が世界に誇るサウンド・クリエイター/DJであるDJ KRUSH(ディージェイ・クラッシュ)とTHA BLUE HERBのラッパー:ILL-BOSSTINO(イルボスティーノ)が、ジョイント・アルバム『XO』(ヨミ:エックスオー)をリリース。DJ KRUSHが1人のラッパーとアルバムを制作するのは本作がキャリア初、ILL-BOSSTINOが1人のビートメイカーとアルバムを制作するのは、本隊であるO.N.OとのTHA BLUE HERB以外ではdj hondaとのアルバム以来となる。
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Ado WORLD TOUR “Hibana” (Live At さいたまスーパーアリーナ, 2025)
2025年開催、33都市にて総計50万人を動員した日本人史上最大級ワールドツアー、「Ado WORLD TOUR 2025『Hibana』」。ツアー開幕を飾ったさいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)の模様を収録したライブ音源。
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Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY (Live at さいたまスーパーアリーナ 2025.12.20)
2025年12月20日(土)・21日(日)に埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催した『Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY』が音源化
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petal
3度のグラミー賞を受賞しているアリアナ・グランデの通算8作目のスタジオ・アルバム! 全米・全英・全世界で初登場1位を記録した「hate that i made you love me」収録。 2013年に『ユアーズ・トゥルーリー』でメジャー・デビューし、ポップ界のトップ・スターとカルチャー・アイコンとして絶大な人気を誇る、アリアナ・グランデ。彼女の8枚目のスタジオ・アルバムとなる今作『petal』は、アリアナ・グランデとILYA(イリア・サルマンザデー)がエグゼクティブ・プロデュースおよび共同作詞・作曲を手がけたアルバム。アリアナ本人が「冷たくて硬く、困難なものの隙間から芽吹く、生命力に満ち溢れたもの」と語るように、自身のキャリアについて振り返り、これまで秘めていた感情やサウンドを注いだ作品となっている。アリアナは近年俳優としても大活躍していたが、2026年6月からは約7年ぶりのツアーを実施し、ライヴ活動への復帰を示した。今作はそのツアー中にリリースされたアルバムになっている。
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FAMIEN '26 e.p.
私立恵比寿中学、夏の恒例野外ライブ「FAMIEN」に向けた配信EP「FAMIEN’26 e.p.」をグループ結成記念日の8月4日(火)にリリース! 「えびチリ、はじめました」を表題曲に、同じく前山田健一×さつき が てんこもりが手掛けた「金八 DANCE MUSIC」、TikTokを中心に話題再燃中の「愛のレンタル (Prod. マカロニえんぴつ)」、そして夏の代表曲のひとつ「23回目のサマーナイト」の、”GOLDEN EIGHT ver.”(現体制バージョン)を収録。「金八 DANCE MUSIC」は一部歌詞がアップデートされ、「23回目のサマーナイト」はセリフパートも完全新録するなど、新鮮に楽しめる内容となっている。
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summer film
kurayamisakaiwaのニューシングル「summer film」 リードトラック「summer film」は、これまでも一貫して“喪失”や“夏の終わり”を描いてきたソングライター・清水 正太郎が、「少年時代の、夏のじりじりとした空気をおよそ6分の間に閉じ込めることに成功したと思う」と語る楽曲。 【清水 正太郎コメント】 「summer film」に寄せて── 去年の9月に1st Album『kurayamisakayoriai wo komete』をリリースして、 もう少しゆっくりできるかと思っていたが次々にスケジュールが埋まり、 気がついたらレコーディングの日程が決まっていた。 ボイスメモのデータを確認したところ、この曲の原型が生まれたのは去年の12月のようだった。 スケジュールが決まってしまったなら作るしかないと、家でギターを爪弾いていたら冒頭のコード進行ができた。 あとはもう、とにかく俺が好きなように作った。リーチ層は、月間リスナーは、 トレンド、エンゲージメント、CTR、着券枚数、とか、知らない。 バンドにとってここ一番というタイミングで、俺がそういったことを気にして、 一番好きな雰囲気を纏った曲を作れないなら意味がないと思った。 それから、 とにかく良い音で録れたと思う。最初期から作品を一緒に作っているエンジニアの島田君と、他にもたくさんの人がただ良い音で録るという目的の為に集まってくれた。 自分が弾いて感じたギターの音の印象と、音源から聴こえる音のギャップがほとんど無い。 (全く一緒ならいいという訳ではない。想像の上をいく場合もある。) そして何より、ボーカル内藤が歌録りに専念できるRec日程を組めた。 これは重要なことで、今まではギター録りと同じ日程で、余った後半の時間でボーカルを録っていたのだ。 とにかく、内藤のボーカルがかなり良く録れたと思う。彼女は歌が上手い。 その結果、少年時代の、夏のじりじりとした空気をおよそ6分の間に閉じ込めることに成功したと思う。 カップリングの曲と併せて、ぜひ聴いてみて欲しい。
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Live Bluesy
メジャーデビュー作品『Live Bluesy』 EPICレコードジャパンからのリリース1作目となり、2025年配信限定でリリースされ、「桑田佳祐が選ぶ、邦楽ベスト」で1位に選出され話題となった「Thinking of You」。初のドラマタイアップ曲である「YOU」を含む既発曲に加え、リミックス楽曲を収録。新曲も収録され、まさに"さらさ"を色々な角度から楽しめる作品となっている。
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一張羅
二人の共作は、2019年に発表された小袋成彬のアルバム『Piercing』収録曲「Gaia」以来となる。初共演から7年。それぞれが自身の活動を通じて表現を深化させ、2025年には小袋成彬が『Zatto』、5lackが『花里舞』を発表。独自の美学を確立してきた両者が、時を経て再び交わり、ひとつの作品として結実した。 本作は、2026年8月1日に開催されるツーマンライブ「Gaia」に向けた制作から始まった。当初は数曲入りのEPを想定していたものの、互いに持ち寄ったアイデアが自然な広がりを見せ、最終的には全8曲を収録したフルアルバムへと発展した。 リード曲「一張羅」は、小袋成彬が数年温めていたビートのアイデアを起点に制作がスタート。幾度かのやり取りを重ねる中で二人のグルーヴが形成され、そこからわずか3カ月ほどでアルバム全体が完成へと向かった。90年代後半のヒップホップへの敬意を感じさせながらも、予測不能な展開を見せる「稼業」、2000年代前半のR&Bを想起させる「抱擁」など、二人が歩んできた音楽的背景を映し出す楽曲群は、現在のリスナーにも新鮮な響きを与える。 歌唱やラップだけでなく、ビート制作からミックスまで自ら手がける両者の姿勢には、ジャンルや時代を超えた純粋な音楽への探究心が刻まれている。『一張羅』は、それぞれの表現を追求してきた二人が、再び同じ場所で鳴らすことで生まれた特別な作品となっている。なお、レコーディングには小袋成彬のバンドメンバーである片倉真由子(Piano)と磯貝一樹(Guitar)が参加。ミックスは5lack、マスタリングはPHONON代表・熊野功雄が担当した。
New Singles
ネクストブレイク
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6畳に6条と6錠 (Live at 寺田町Fireloop)
2025年11月にサポートベーシスト・雄大が正式メンバーとして加入し、新体制となったあすなろ白昼夢。その新たな一歩を刻んだ主催公演「6畳に6条と6錠」が、ライブアルバムとして蘇る。 本作には、2026年2月10日に大阪・寺田町Fireloopで開催された、新体制初の主催2マンライブより全11曲を収録。「Helter Skelter」を皮切りに、「恋、濃い、恋」まで、轟音と繊細さが交錯するあすなろ白昼夢のライブパフォーマンスを余すことなく収めた作品となっている。 スタジオ音源では表現しきれない張り詰めた空気、観客との一体感、そして新たな4人で鳴らす衝動。そのすべてを封じ込めた、バンドの現在地を映し出すライブアルバム。
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subliminal subject
話題を呼んだBlume popo初のフルアルバム『obscure object』。その収録全13曲が、それぞれ異なる13組のアーティストによってremixされたアルバム『subliminal subject』が、本日この後8月5日(水)0:00に配信リリースされる。あわせてジャケット写真、全曲トレーラーも公開。 Blume popoがremix作品をリリースするのは、『Dress Meets Body』以来、2年ぶりとなる。 参加するのは、MON/KU、safmusic、mizore、Tomggg、KBSNK、Acidclank、WOZNIAK、ウ山あまね、ผ้าอ้อม 99999、gaburyu、aryy、Cwondo、khcという、ジャンルも活動拠点も異なる13組。1曲につき1組という座組みで、原曲の解釈が一曲ごとに更新されていく構成となっている。 Blume popoが『obscure object』で提示した"オブスキュア"=曖昧なアティテュードは、13通りの手つきによってさらに拡張・再定義され、原曲とはまた別の輪郭を持つ作品として生まれ変わった。
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Sprout
「あの日のあの子に今、伝えたいことがある」dress/nudeのリリースを経て、フジタカコの現在地をコンセプトにしたEP『Sprout』。3曲それぞれに、近年の活動をともに歩んできたミュージシャンたちを招いて制作された本作は、より深く、より近く、そしてもっともあたたかい。碧く歪で、今にもはじけて消えてしまいそうな日々が、芽吹く。
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Daisy
「想像を現実に変えようぜ」 下北沢発 激情型ロックンロールバンド『THE RAPTOLS』 全てのロックンロールを飲み込み、吐き出した至極のラプソディー! 全9曲!! 待ち続けてるたった独りの叛逆者(お前)に送る...!! 世界はコイツらを待っていた! 2023年結成以降ライブ活動を重ねてきたTHE RAPTOLSが満を持して全国リリースする。 先行配信している6曲に新曲3曲を加えた計9曲。 新曲『Daisy』から始まるこのアルバムは音楽に対する愛情や、ロックンロールが本来持つべき感情、衝動を奪還する内容となっている。 流行や時代性に迎合するのではなく、ロックバンドの原点へと立ち返り、その本質を鳴らしている。それは決して懐古主義ではなく本物のロックンロールバンドの原体験をこの令和の時代に取り戻す為の挑戦である。 Voの竹村 駿を中心に、各々のメンバーが持つバックグラウンドを遺憾なく発揮した捨て曲一切なし、全曲A面の至極の9曲は現在のTHE RAPTOLSの全てを表現したアルバムである。
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ハハハ
私たちがこの世に存在しなくなったあと、得体の知れない「何か」を封じ込めたこの作品だけは残り続ける。 「何か」。その説明や解釈を求める前に、ひとつの体験としてそこに存在している。それは不思議とニュートラルな気持ちでありながらも、自分自身の記憶や感情を静かに問いただされているような感覚にもなる。懐かしさなのか、喪失なのか、愛情なのか、それとも祈りなのか。 「何か」は、言葉に置き換えようとした瞬間に少しだけ姿を変えてしまう。だからこそ、「何か」は音楽として存在している。 ひとつの感情として自立した2026年の大傑作と言えるだろう。
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for
ガールズロックバンド goomieyがNew Album『for』をリリース。 本作は、京都文教中学高等学校ダンス部とのコラボ楽曲「アフターサイン」などの既発曲に加え、迷いや不安を抱える全ての人の背中を押す「スポットライト」終わってほしくない夏の一瞬を描いた「醒めない夏」goomiey渾身のエモバラード「忘れられない」などの新曲5曲を含む全9曲を収録。
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NEW GAME
前年度のSpotify Early Noise選出を経て、インディペンデントとして新たなスタートを切ったziproomによる最新EP『NEW GAME』。 タイトルの通り、「新しいゲームを始める」ような気持ちで制作された本作には、コレクティブとして過ごした2年間の東京での生活の中で得たもの、そして失ったもの、そのすべてが刻まれている。 一度リセットし、もう一度自分たちの足で歩き出すための再出発の作品。葛藤も成長も、その先にある希望も包み隠さず鳴らした4曲を収録。 客演には神戸を拠点に活動するラッパー・uglyboooiを迎えた「Peter Parker」を収録。先行配信曲「Re:fresh」をはじめ、「Early Noise」「得るmillion」とともに、今のziproomをありのままに映し出したEPとなっている。
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From Fukuoka
「福岡」をテーマにした新曲2曲と、原点となった楽曲を今の浜野はるきが新しく解釈し、再度Haruki’s Versionとして制作された3曲を含む5曲入りのEP。 福岡のスターになる決意と福岡への愛情を詰め込んで恩返しをしたい浜野はるきの想いが詰まった作品。
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みずいろ絵日記
日常を、絵日記のように。 『みずいろ絵日記』は、 朝の光、海へ向かう道、欄干での出来事、 一日の終わり―― 日々の中でふと心に残る風景や感情を、 一冊の絵日記のように綴った ペデストリアン初のアルバムです。 軽やかなギターサウンドと透明感のあるメロディを軸に、 懐かしさと新しさが同居する全5曲を収録しています。
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Lost Somewhere in the Afterglow
愛知県出身のアーティスト、Yamira limilがEP『Lost Somewhere in the Afterglow』をリリース。 本作は、日常の中でふと生まれる感情や言葉を、ボタニカという自然的なモチーフを通して表現した作品となっている。 楽曲は、ぼやけた景色のような曖昧な質感から始まり、時間の経過とともに輪郭を帯びながら鮮明になっていく構成を採用。タイトルの『Lost Somewhere in the Afterglow』が示すように、過ぎ去った時間の残光や記憶の余韻を静かに描き出している。
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SAVAGGIN' IN YOUR HOOD
IICEKRR初のビートアルバムが突如としてリリース! 彗星の如く現れた今作のテーマは「SAVAGGIN' IN YOUR HOOD」 日本全土・そして全世界中のラッパーたちがHoodでSavaggin''するためにIICEKRRの「思いつき」で制作されたHIP HOPシーンを担う未来の作品! 今作は音楽や才能でこれからの時代を作っていく未来のラップヒーローたちのため”だけ”に作られたストリート必須のRAPPER's MUST アイテム! 好きなジャケットを羽織るように、好きなBuggyやスキニーを履くように、好きなアクセサリーを纏うように、ヘッズやPLAYERSの感性に全bet!!
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SHINTOKYO THE BEST
結成から5年、新たなボーカルに金山仁を迎えた新東京が、初リリース曲「Cynical City」をはじめ、これまでの代表曲をその歌声で再録した、自身初のベストアルバム。
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DPGK
クラブミュージックとオルタナティブロックの完全な融合を目指したAcid Pink初のEP。 全体のテーマとして掲げた『DPGK(ドパガキ)』とは、ここ数年でネットスラングと化した「ドーパミン中毒のガキ向けの音楽」のこと。概念とイメージだけが浮遊するこのワードを彼らなりにコミカルかつコンパクトに咀嚼。過剰に展開するダンサブルなトラックに、有機的でパッションのあるギターサウンド、ユーモラスで切ないリリックと感情的なボーカルが重なり、独自の解釈を打ち出した意欲作。
7月からスタートした夏アニメ主題歌
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Call Me Asap / NUMBER
9人組ミクスチャー・ユニット“スパドラ”のメジャー6thシングル。TVアニメ『ダイヤのA actII』第2期のEDテーマに起用されたエモーショナルな青春ソング「NUMBER」と、新曲「Call Me Asap」を収めた両Aシングル。
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裸のマーメード
豆柴の大群、ニューシングル「裸のマーメード」をリリース! TVアニメ『ぐらんぶる』Season 3エンディング主題歌「裸のマーメード」、 アイカ・ザ・スパイが作詞を手掛けた「夏中夢カレンダー」を収録。
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TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」4th season挿入歌「Stay Alive ~Regain~」
TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」4th season挿入歌
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Ado、過去7公演のライブ音源が全曲一挙配信開始!
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Ado JAPAN TOUR 2024『モナ・リザの横顔』 (Live At Kアリーナ横浜, 2024)
2024年、自身初のWORLD TOUR “Wish”を完遂。国内では2日間で14万人を動員し、女性ソロアーティスト初となる東京・国立競技場でのワンマンライブ“心臓”を行ったAdo。今作は同年に開催したJAPAN TOUR 2024「モナ・リザの横顔」のKアリーナ横浜で行われた2 days公演の初日(2024年10月12日)の模様が音源化。アンコールでは初めてギターを演奏し、作詞作曲を手がけた「初夏」を披露するなど盛りだくさんのツアーとなった。
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Ado 1st Live『喜劇』 (Live At Zepp DiverCity, 2022)
2022年4月4日にAdoが初めてZepp Divercity(TOKYO)にてを行ったライブ『喜劇』の音源が配信開始
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Ado 2nd Live『カムパネルラ』 (Live At Saitama Super Arena, 2022)
2022年8月11日に開催された伝説のさいたまスーパーアリーナ公演を全曲完全収録したライブ音源が配信開始。 大ヒット曲「うっせぇわ」「踊」「新時代」の他、彼女が愛してやまないボカロ曲「ダーリンダンス」「ザネリ」の“歌ってみた”など、全24曲を収録。
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Ado 全国ツアー2023『マーズ』 (Live At 日本武道館, 2023)
全国ホール&アリーナツアー「マーズ」で行われた、初の日本武道館公演(2023年8月30日収録)の音源が配信開始。 Billboard Japan Hot 100 通算13週1位を獲得し、初出場した第74回紅白歌合戦でも披露した「唱」や、B’z楽曲提供で大きな話題となった「沈黙の艦隊」の主題歌「DIGNITY」、TBS系ドラマ「18/40 ~ふたりなら夢も恋も~」の主題歌「向日葵」、フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソングの「いばら」、また昨年発売の「Adoの歌ってみたアルバム」にも収録され注目を集めた「飾りじゃないのよ 涙は」「unravel」「ヴィラン」「ブリキノダンス」など全23曲を収録。
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Ado THE FIRST WORLD TOUR “Wish” (Live At Peacock Theater, Los Angeles, 2024)
2024年2月~4月、全11の国と地域、全14都市で開催されたAdo初世界ツアー「Wish」。全世界が驚愕し、そして歓喜に沸いたTHE FIRST WORLD TOUR “Wish”の米ロサンゼルス公演が音源化。
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Ado WORLD TOUR “Hibana” (Live At さいたまスーパーアリーナ, 2025)
2025年開催、33都市にて総計50万人を動員した日本人史上最大級ワールドツアー、「Ado WORLD TOUR 2025『Hibana』」。ツアー開幕を飾ったさいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)の模様を収録したライブ音源。
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Ado SPECIAL LIVE 2024『心臓』 (Live At 国立競技場, 2024)
2024年4月27・28日に開催され、2日間で14万人を動員し、女性ソロアーティスト初となる東京・国立競技場でのワンマンライブAdo SPECIAL LIVE 2024「心臓」の音源が配信開始。 自身が愛してやまない初音ミクと初めてステージ上で共演した「桜日和とタイムマシン」、松本孝弘(B’z)をゲストに迎え、話題を呼んだ「DIGNITY」、昨年のNHK・紅白歌合戦でも披露し、今年もユニバーサルスタジオジャパンとのコラボレーションを実施した「唱」、世界ツアー”Wish”でも披露し、ボカロP・きくおによる狂気的な楽曲「愛して愛して愛して」など全26曲を収録。
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DIR EN GREYのディスコグラフィーが一挙追加!
MERRY、新作『Urbanstyle Circus』&過去作配信開始
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Urbanstyle Circus
バンド結成25周年が目前に迫るメリー、通算13枚目となるフルアルバム『Urbanstyle Circus』をリリース。 2025年2月12日に発表されたアルバム『The Last Scene』より約1年半のぶりのリリースとなる今作は、メリーの新たなる挑戦がにじむ渾身の一作。
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Merch at OTOTOY
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橋本薫『日記』ハイレゾ音源+サイン入りアナザージャケット(C)
橋本薫『日記』ハイレゾ音源とサイン入りアナザージャケット(C)のセット
¥ 1,200
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OTOTOY PREMIUM
「OTOTOY PREMIUM」に加入し『PREMIUM会員』になると4つのサービスが受けられます。 ①ポイント還元率アップ、②「ハイレゾプレイバック」が使用可能に、③誕生月にはもれなくプレゼントが、④抽選で特製レア・グッズも。そして『PREMIUM会員』から『SUPER PREMIUM会員』へとランクアップするとさらなるサービスが!
¥ 1,000
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OTOTOY T-shirt(ブラック/ポケット無し)
OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。
¥ 2,500
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OTOTOY T-shirt(ホワイト/ポケット有り)
OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。
¥ 2,600
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AVIOT TE-D01g-BK(ブラック)
日本発のオーディオブランド、AVIOTからクラスを遥かに凌駕する高音質とハイスペックを両立し、手のひらに収まる小型化を実現した完全分離型のワイヤレス・イヤフォン「TE-D01g」
¥ 7,980
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OTOTOY Sticker ハガキサイズ
OTOTOYロゴをハガキサイズに詰め込んだステッカーです!ロゴのまわりがハーフカットされているので、ひとつずつめくって貼ることができます。屋外で1年程度の耐候性があります(使用環境によって変動します)。
¥ 350