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New Albums/EP

  • Foreign Tongues

    前作『Hackney Diamonds』から3年足らず、The Rolling Stonesによる全14曲収録の新作アルバム『Foreign Tongues』がリリース! 世界中のチャートで首位を獲得し、グラミー賞受賞を果たした前作『Hackney Diamonds』から約3年ぶりとなる待望のスタジオ・アルバム。全14曲を収録。 『Foreign Tongues』はロンドン西部のMetropolis Studiosでわずか1か月足らずで完成。 Mick Jagger、Keith Richards、Ronnie Woodは、『Hackney Diamonds』も手掛けたグラミー賞受賞プロデューサーAndrew Wattと再びタッグを組んでいる。 アルバムには、Jagger、Richards、Woodに加え、Darryl Jones、Matt Clifford、Steve Jordanといった主要なメンバーが参加。 さらに2021年に逝去したチャーリー・ワッツによる生前最後期の演奏も収録されている。 また、Steve Winwood、Paul McCartney、Robert Smith(The Cure)、そしてRed Hot Chili PeppersのChad Smithといった豪華ゲスト陣も参加。 アルバム・ジャケットの印象的なアートワークは、米国の著名なアーティストであるNathaniel Mary Quinnによる絵画作品。

    GOOD PRICE!
  • Danger Days: The True Lives of the Fabulous Killjoys (Deluxe Edition)

    世界の為に大声で歌え。ロックを救うべく立ち上がった漢達の冒険譚はまだ終わらない。 2010年代を代表する最重要ロック・アクト、マイ・ケミカル・ロマンスが2010に発表した『DANGER DAYS: THE TRUE LIVES OF THE FABULOUS KILLJOYS』の発売から15年――最新リマスターのオリジナル・アルバムにボーナス・トラック9曲を追加した2枚組のデラックス・エディションが登場! 本作は、新たなアートワークとオリジナル・アルバムの最新リマスター・ヴァージョンに加え、9曲のボーナス・トラックを収録した2枚組となる。収録されているボーナス・トラックは、現在CDやアナログ・レコードなどで入手困難な音源であり、その多くが今回初めて解禁される音源となる。 2010年11月にリリースされた『DANGER DAYS: THE TRUE LIVES OF THE FABULOUS KILLJOYS』。マイ・ケミカル・ロマンスとロブ・カヴァロがプロデュースを手がけたこのアルバムは、アメリカをはじめ世界各国のチャートでトップ10入りを果たし、ビルボードの「ロック・アルバム・チャート」と「オルタナティブ・アルバム・チャート」の両方で堂々の1位を獲得している。前作『THE BLACK PARADE』同様、独自の世界観を持つロック・オペラとなる本作は、ポストアポカリプス(終末世界)のカリフォルニアを舞台にし、バンドの歴史の中でも最も冒険心に溢れ、想像力豊かな時代を見事に切り取っている。アメリカではプラチナ・アルバムにも認定され、世界で100万枚以上の売上を記録した本作からは、「Na Na Na (Na Na Na Na Na Na Na Na Na)」や「Sing」などのプラチナ:ヒット・シングルが生まれ、フロントマンのジェラルド・ウェイは、このアルバムと同じ世界線で描かれたコミック・シリーズ『The True Lives of the Fabulous Killjoys』をショーン・サイモンとの共著で発表している。

  • Count Your Blessings | Repented

    UKのモンスター・バンド=ブリング・ミー・ザ・ホライズンのデビュー・アルバム『Count Your Blessings』の発売20周年を記念し、完全再レコーディングされた『Count Your Blessings | Repented』がリリース。 フロントマン オリー・サイクス(Vo)と、リー・マリア(G)が プロデュースを手がけ、Buster Odeholmがミキシングを担当。新たな命を吹き込まれた本作は、これまで以上にシャープに、よりヘヴィに、生まれ変わり、デビュー作の偉大さを改めて証明するとともに、ブリング・ミー・ザ・ホライズンが、世界で最も重要なバンドの一つであり続ける理由を改めて示している。

  • ADAM

    グラミー賞ノミネート歴をもつ世界的スーパースターのアダム・ランバート(Adam Lambert)が、自身のレーベルよりT6枚目のフルアルバム『ADAM』をリリース。著名なファッションフォトグラファーのニック・ナイトによるアートワークをフィーチャーし、ジョン・ベリオン、ジョン・バティステ、ジョナス・ブラザーズを手掛けるピート・ナッピがアルバムのエグゼクティブプロデュースを担当。バラエティ豊かな12曲は、ランバートの人間性と非凡な芸術性のあらゆる側面を余すことなく披露する。 ニューアルバム『ADAM』は、90年代オルタナティブとエレクトロニカから多大な影響を受けており、複数のジャンルが巧みに融合され、タイムレスな輝きを放っている。先行シングル「EAT U ALIVE」では、アルバム全体を特徴づけるダークなインダストリアルサウンドを展開。中毒性のあるエネルギッシュなコーラスと、湧き上がる原始的な本能を迸らせ、ランバートはパワフルなボーカル力で圧倒する。

  • We made

    i-dleが9thミニアルバム『We Made』をリリース。 デジタルシングル『Mono(Feat. skaiwater)』やワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR [Syncopation]」ソウル公演で初披露された先行公開曲「Crow」他収録。

  • Stella

    メジャーデビュー15周年イヤーを飾る2026年第1弾シングル「Stella」リリース。 表題曲となる「Stella」は、Nakajinが作曲、Fukaseが作詞を手がけた、TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』のオープニングテーマ。 優美なピアノの旋律で幕を開け、重厚なベースとエッジの効いたギターが力強いグルーヴを生み出す中、ストリングスが繊細かつエレガントに重なり、サウンドに豊かな奥行きをもたらす。 疾走感あふれるビートが鼓動を高鳴らせる、エモーショナルなキラーチューン。 Fukaseが紡ぐ歌詞は、運命に翻弄されながらも、自分自身と向き合う中で希望を見出して行く様、小さな決意の積み重ねによって、強い覚悟に変わって行く心情を感じさせてくれるようだ。 SEKAI NO OWARIらしい壮大さと、心を揺さぶる躍動感が共鳴する、感情を解き放つ一曲となっている。 「眠り姫(Happy Ending Version)」は、2012年にリリースされ今なお多くのリスナーに愛され続ける代表曲「眠り姫」を、メジャーデビュー15周年という節目に再録音したアニバーサリー作品。

  • CRIMSON BULLET

    2025年12月6日のアーティストデビュー記念日に開催された北海道公演を皮切りに全国7箇所全14公演を駆け巡ったライブツアー“NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026”、さらには香港・上海(中止)ソウル・台北を巡ったアジアツアー“NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026+”を成功させるなど、不動のトップランナーとして声優アーティスト界を牽引する水樹奈々が、約2年3ヶ月ぶりに待望のニューシングルをリリース!表題曲は、自身も声優として出演するTVアニメ『魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance』のオープニングテーマとなっており、作品の世界観に沿った激しいロックサウンドが印象的な楽曲。

  • Peachful Story

    ホロライブ「桃鈴ねね」の1st Album『Peachful Story』がリリース! これまでに配信リリースしてきた「ねねちのギラギラファンミーティング」「LOVE受信、ヒクツ発信」「カラカラ!」「Liminal」のほか、新規楽曲を収録。

  • Hyper Glowing!

    Liella!の新プロジェクト『Liella!と結ぶプロジェクト』に連動したミニアルバム

  • 夏に重ねて

    アニメ『転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件』オープニングテーマが表題曲の、15th Single。

  • 青色革命 e.p.

    H△G、表題曲「青色革命」をはじめ、「夢想冒険譚」「されど星の輝きを知る」「夏の忘れもの」の4曲入りEP『青色革命 e.p.』をリリース NHK「みんなのうた」のために書き下ろした前作「こだまでしょうか」から一貫して流れる「やさしさ」と「手触り感」──その普遍的な存在感をさらに深めたLantis移籍第3弾となる。

  • The other day,

    ゆうらん船とÅlborgによる共作スプリットEP『The other day,』

New Singles

ネクストブレイク

  • ORIGIN

    OIL人の13曲入り1stフルアルバム『ORIGIN』がついに登場。旧バンド名「乱痴気外」時代からライブで演奏され続けてきた「I Wanna Be Your Judas」「東京獏」「不純な正夢」をはじめ、昨年シングルとしてリリースされた「ラブ・ソング」「労働」「Interface」は大胆なリアレンジで収録。抹茶ボーカルによる「超人式」、トマトちゃんワールドが炸裂する「すくら」、ライブ未披露の完全新曲「豚ディスコナイト」「散ざんクラブ」など、OIL人の混沌サウンドを余すことなく収録。ゲストミュージシャンとして「NODOBOKO」に武田ガンジー(from 自爆)、「すくら」に こやま(from 光分解)が参加。約1年にわたる制作期間を経て完成した、OIL人の起源〈ORIGIN〉を示す記念碑的作品。

  • Quetzal

    From our 1st album "John Andrew Rice" Your brand-new festival anthem

  • Circle 1

    Veg

    Rock

    クラシックロックやヴィンテージソウルを血肉にしながらも、その枠に留まることなく進化を続ける3人組バンド、Veg (ベジ) の2nd EP。

  • FeeLike

    かたこと 前作のアルバムから3年ぶりとなる New Mini Album「 FeeLike」 をリリース 現在好評配信中のSNSショート動画で合計850万回再生を突破した「恋をして」などを含めた計4曲、新曲4曲を詰め込んだ全8曲の構成となっている。 かたことのポップでキャッチーな音楽性をふんだんに詰め込んだ“ニュースタンダード”が詰まったアルバム。

  • HATAKE

    ラッパー・Rin音、ラッパー・Akusa、ラッパー/シンガーソングライター・クボタカイの3人によるEPがリリース 6月3日にリリースされた、Rin音、Akusa、クボタカイによる「マチウケ」、「サニーレタス」ほか、Rin音とクボタカイによる「三軒目の本音」そして、Rin音とAkusaによる「トトノウ」の4曲を収録した。

    GOOD PRICE!
  • HOLLOW HYPE

    AVYSSが、新たなコンピレーション・アルバム『INNER SYNC』と『HOLLOW HYPE』の2部作リリースを発表。 文藝天国、長瀬有花、おそロシア革命に加え、SieroとAssToroによるコラボ曲、前澤とผ้าอ้อม99999によるコラボ曲なども収録。 内省をテーマにした『INNER SYNC』、空元気をテーマにした『HOLLOW HYPE』、2つのアルバムは「SURVIVE」という共通テーマのもとで企画された。 『INNER SYNC』はバンドサウンドを中心に据え、内側へと潜り込むような感覚を描き出す作品。 一方、『HOLLOW HYPE』はラップやエレクトロニックミュージックを中心に、外へと放出される衝動や高揚を捉えている。 この2作は対立するものではなく、むしろ緩やかなグラデーションとして連なりながら、同時代を生き抜くための異なるサヴァイヴのかたちを提示する。 内省は、社会や外部の流れから一度距離を取り、孤独の時間を引き受けることで、自らの思考や感受性を再構築する契機となる。 一方で空元気は、その孤独を一瞬だけ笑いに変え、身体を前へと押し出すための衝動となる。どちらも、この時代を生き延びるためのリアルな選択。

  • STAR

    長崎出身のラッパーyahikoが1st album「Agito」からわずか半年を経てリリースする10曲入りのミックステープ。フリースタイル的に、即興性を意識して制作されたという楽曲たちは、次のフェーズを迎えるための修練とも言える期間を飾らずにパッケージングしている。

  • THE HANDS

    RED in BLUE new single「THE HANDS」

  • まだまだLIL

    当初予定していた配信日から大幅な変更からのクレジット表記ミスによる配信停止を得て、ついにリリース。 ”まだまだLIL” 堂々とステージに立つ姿とは裏腹、生活環境や家族関係など色々とうまくいっていない現状から抜け出したいと願いつつも、また同じ場所に立っている日々。だからこそ出来た作品となっている。 フューチャリングには満天やチョーいい子などの楽曲を共作するSad Kid Yaz 、Gen Yamada EPでもお馴染みのGYW BAY DAGR、新たに大阪府出身のKID HEART MOTELのメンバー、HiNAが参加。プロデューサーには楽曲公開が初となる同じ足立区出身のCJ(corazon)や33woodに加え、SpiderWebのYenaとKEWSER、RiribeatzやGen Yamada、Pulp K、KID HEART MOTELのquintet Qが参加。ミックス&マスタリングエンジニアには同じく足立区出身、SpiderWebのKEWSER(ケウセル)が全ての楽曲を担当。 “Tokyo North Side ADC”から発信。Lil Mafuyuの"まだまだ"な現在地だからこそ感じることができる葛藤と信念。

  • NAKAYAMA TYPE BEAT

    横浜出身の若手ラッパーSAFUJIによる初のコンセプトアルバム。 全曲をXiNがプロデュースしたテキサスビートで構成されており、横浜の新世代ならではの新しさと“いなたさ”が共存する、中山のサウンドを定義する作品となっている。 随所にカントリーサンプルを取り入れ、タイトルにも冠された BigXthaPlug & That Mexican OT からの影響を感じさせるサウンドを展開。タイトかつ豪快なラップスタイルと相まって、現代の日本のHIPHOPシーンにはない勢いと独自性を生み出している。 SAFUJIが生まれ育った中山の景色や空気感を追体験できる、これまでにない一作。

7月からスタートした夏アニメ主題歌

OTOTOY未配信だった、森山良子の旧譜20タイトル追加

【8/31まで】ヤバT、新作リリース&旧譜5作品プライスオフ実施中

  • Magical Tank-top Parade

    現在メジャーデビュー10周年イヤーを迎えている3ピースバンド”ヤバイTシャツ屋さん”が、6th FULL ALBUM「Magical Tank-top Parade」をリリース。 本作には、TVアニメ『村井の恋』エンディングテーマ「すこ。」、NHK Eテレ「マイプとティラノの恐竜ダイすき」オープニング曲「恐竜 ~Dynamaite Soul~」、【推しの子】ドラマシリーズ 第5話主題歌「ええがな」、映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』挿入歌「Searching for Tank-top」、さらに「PAC-MAN あそべる MV feat. ヤバイTシャツ屋さん『PAC-MANISM』」としてコラボが実現した「PAC-MANISM」など、癒着(タイアップ)楽曲を多数含む全13曲を収録。

  • Tank-top Flower for Friends

    ヤバイTシャツ屋さんの約2年ぶりのニューアルバム! NHK Eテレアニメ『もっと!まじめにふまじめ かいけつゾロリ』エンディングテーマである「ZORORI ROCK!!!」や、Buyer Client名義で配信していた「dabscription」も収録。

  • You need the Tank-top

    4th FULL ALBUMはエクセレントなアルバム。『スプライト』CMタイアップ曲「癒着☆NIGHT」、クラシエホームプロダクツ『いち髪』TVCMソング「泡 Our Music」、MBS(毎日放送)『ちちんぷいぷい』20周年記念ソング「はたちのうた」などの癒着曲の他、2月にTwitterで突如MVを公開した「sweet memories」、そして9曲の初々しい新曲を堂々収録!

  • Tank-top Festival in JAPAN

    今年2018年3月からは誰もが予想出来なかった「NHKフレッシャーズキャンペーン2018」のイメージキャラクターに大抜擢され、楽曲「案外わるないNHK」を書き下ろし、現在放送中の「モード学園(東京・大阪・名古屋) 2018年度 TVCMソング」にも大抜擢。8月からレギュラー放送がスタートしたNHK総合「テンゴちゃん」のMCにも大抜擢。さらには、12/21(金)公開の映画『ニセコイ』の主題歌に大抜擢された事が発表された、まさか!の大抜擢続きの3ピースバンド・ヤバイTシャツ屋さん。 そんなヤバイTシャツ屋さんが、12/19(水)に3rd FULL ALBUM『Tank-top Festival in JAPAN』をリリース!!3rd FULL ALBUM『Tank-top Festival in JAPAN』には、「モード学園(東京・大阪・名古屋)2018年度TVCMソング」として耳馴染みの6th single『げんきいっぱい』のリード曲の「鬼POP激キャッチー最強ハイパーウルトラミュージック」、7th single『とってもうれしいたけ』のリード曲の「KOKYAKU満足度1位」、そして、12/21(金)に公開される映画『ニセコイ』の主題歌「かわE」を含む全13曲を収録。ヤバイTシャツ屋さんらしいユニークな世界観炸裂の歌詞、ポップでキャッチーなメロディー、ゴリゴリなロックサウンドなどを搭載した新曲も多数収録!

  • Galaxy of the Tank-top

    数年にわたりブレイク本命と言われ続けているヤバイTシャツ屋さんのセカンド・フル・アルバム。オリコン週間ランキング2位を獲得したヒット曲「ハッピーウェディング前ソング」や、この夏、全国のフェスやライブ会場を熱くした「ヤバみ」、突然Music Videoが公開され話題沸騰の「Tank-top in your heart」など、笑って、泣いて、笑える楽曲を収録!

  • We love Tank-top

    2013年結成、2015年になり本格的に活動を開始。以降、“出れんのサマソニ!?2015”始め数々のオーディションライヴで賞を獲得、サーキットイベントでは軒並み入場規制という驚異の急成長を遂げている、予想の斜め上をいくメロコア界の異端児“ヤバイTシャツ屋さん”がなんとメジャーデビュー!

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