Latest Articles/Interviews
New Albums/EP
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音銀河
2026年3月にNHK BSで放送された番組『玉置浩二ショー』で初披露され、大反響を呼んだ玉置浩二とASKAのコラボレーション曲「音銀河」がリリース。 お互いを同じ時代の戦友、心の友と呼び合う二人が、『玉置浩二ショー』での共演後、「音銀河」のレコーディングを本格的に開始。現代を生きる人たちへの想いと未来への願い、そして「いつもこの世は愛しかない」という二人の信念が響き合う壮大なメッセージソングである。 さらにカップリングには、「命の宿り」が収録される。「命の宿り」は命の尊さを描いた詞と温かなメロディーをアコースティックサウンドに乗せ、聴く人の心を温かく包み込むような楽曲に仕上がっている。
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Yours Sincerely
通算23枚目となる新境地の新作アルバムをリリース 細野晴臣が、通算23枚目となる新作アルバム『Yours Sincerely』を全世界リリース。全10曲を収録した本作は、母性や慈悲といった人間の深層意識をテーマに、孤独や混乱の時代の先にある"調和"を静かに描いた作品となっている。 デビューから57年にわたり、ロック、テクノ、アンビエント、実験音楽など、常に新たな音楽表現へ挑戦し続けてきた細野晴臣。その現在地とも言える本作は、世界とのつながりの変化や、自身の新たな境地が滲む、祈りのように穏やかなアルバムに仕上がっている。
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Made My Night
LE SSERAFIM、2nd Single 'Made My Night' 2nd Single 'Made My Night'は、お互いの抜群の相性によって特別になった夜を表現したアルバム。1曲目の「Made My Night」は、ポップダンスジャンルの中毒性のあるサウンドと、軽快なエネルギーが特徴の楽曲。「you just made my night / I feel better now」などの歌詞は、聴くだけで心地よいときめきを感じさせる。また、2曲目の「AEIOU」は、ユーモア溢れるメロディが際立つハウスジャンルの音楽が、聴く人を魅了する楽曲。新曲2曲ともに、これまでLE SSERAFIMが届けてきた楽曲とは異なる魅力で新鮮な印象を与える。
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SYNK : COMPLaeXITY - 2026 Special Digital Single
8月にソウル・高尺スカイドームで開催した、aespa4回目の単独コンサートのステージで初披露し、反響を呼んだメンバーのソロ曲4曲が配信リリース
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TRAIL TO THE HEAVENS: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack (78 Track Version)
『ファイナルファンタジーXIV』パッチ7.xシリーズの楽曲が収録されたオリジナル・サウンドトラック パッチ7.1「未知との邂逅」からパッチ7.5「彼方に至る路」までの7.xシリーズより、全78曲を収録。
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CHRONO TRIGGER Orchestra Concert 時を超える旋律 -Live Recording-
オーケストラコンサート 『CHRONO TRIGGER Orchestra Concert 時を超える旋律』で演奏される新規アレンジ楽曲を収録したアルバム。 オーケストラの生演奏をスタジオでレコーディングし、細部の音まで丁寧にこだわり抜いた、珠玉の音楽集です。 収録曲は、「樹海の神秘 / 風の憧憬」や「ガルディア城 ~勇気と誇り~ / カエルのテーマ」、「世界変革の時 / ラストバトル」など物語の名場面を追体験できる構成で、全10トラックを収録。
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MTRYツアー2026“春 Ooh La La”@ 昭和女子大学 人見記念講堂
奥田民生の全国ホールツアー「MTRYツアー2026“春 Ooh La La”」より東京・昭和女子大学 人見記念講堂のライブ(同年3月29日開催)を全曲収録
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灯-TOMOSHIBI-
ローカルバンドの最高傑作にして、レベル・ミュージックの伝承者が、30周年を目前に既発曲をアコースティックアレンジした、キャリア初のアコースティックアルバムを完成させた!大切に灯し続けた火を胸に、巡り、たどり着いた嗜好の作品誕生!
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好きにしろ
結成15周年を迎えたオレンジスパイニクラブが放つ3枚目のFull Album『好きにしろ』。 映画「口に関するアンケート」インスパイアソング「口」、ドラマ主題歌「blur」、夏らしい疾走感が光る「無くしたピックを重ねて月に行こう」など話題曲に加え、新曲を収録した本作は、ロック、ポップ、ミディアムと多彩なサウンドを通して、オレンジスパイニクラブならではのリアルな感情や人間味を描き出した一枚となっている。 スズキユウスケ・スズキナオトが紡ぐ、どこか不器用で愛おしい登場人物たちの物語は、時にユーモラスに、時に鋭く心をえぐりながら、聴く人それぞれの日常に寄り添う。バンド結成15周年という節目を迎えた今だからこそ鳴らせる、これまでの歩みと現在地、そしてその先を感じさせる作品に仕上がった。
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HONESTY
3rd Full Album「HONESTY」がリリース アルバム『HONESTY』は、タイトル通り「正直」に、自然体で、バンド然とした今のChilli Beans.をそのまま映し出した一作。2019年の結成からこれまで、バンドとして過ごしてきた時間が自然と音に表れた作品となっており、メンバー自らが作詞・作曲・編曲、さらにクリエイティブまで手掛ける、Chilli Beans.ならではの自由な表現が詰め込まれている。アルバムリード曲「princess」をはじめ、8月19日に先行配信された「dive into you」、NHK土曜ドラマ「ムショラン三ツ星」主題歌としてリリースされた「breath」など全10曲を収録。
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何?
横浜が誇る東洋一のサウンド・マシーン、クレイジーケンバンドが通算26枚目のアルバム『何?』を発売。 今回のアルバムはクレイジーケンバンド結成29年&デビュー28年、横山剣デビュー45周年と、超ベテランの域に達してもなおフレッシュさを失わず、今のクレイジーケンバンドのクリエイティヴがぎっしりと詰まった内容となる。 またジャケットには最新技術で何コレ?と思わせる仕掛けもあり、音楽とビジュアルともに楽しめるアルバムとなる。 BS-TBS 連続時代劇「心配無用ノ介 天下御免」エンディングテーマ「心配無用節」のアルバムバージョン、五木寛之との対談から生まれた「口笛を吹きながら夜を行け」、本牧のLEGEND、CHIBOWとFire Ball, BANGATTACKのCHOZEN LEEを迎えた「カモナマイハウス」、宮藤官九郎作詞の「狂い咲きセカンド・バージン・ロード」他、全16トラックを収録!
New Singles
ネクストブレイク
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Haigamine
本作『Haigamine』は、ACE COOLの地元・呉市を一望する灰ヶ峰から名付けられた、自身のルーツである呉の地名を初めて冠したアルバムとなる。 よりヒップホップ文脈に根ざして制作された今作。『GUNJO』『明暗』では明確なコンセプトを軸に作品を構築してきたのに対し、『Haigamine』では一曲一曲の強度を重視。韻や即興性を軸としたラップによって、各楽曲が独立した存在感を放ちながら一枚の作品として結びついている。 客演には、盟友Jinmenusagi、BFN TOKYOTRILLをはじめ、Siero、Bonbero、そして今年FUJI ROCK FESTIVALへの出演も果たしたバンド「んoon」からJCが参加。これまでACE COOLが築いてきた繋がりと、新たな出会いが交差するラインナップとなっている。 プロデュースにはNosh、C.O.S.A.、ineedmorebux、ascii、RUI HAYAKAWAが参加。レコーディング・ミックスは全曲OzzyOtaki、マスタリングはMike Bozziが担当。アートワークはJun Yokoyama、Atsushi Yamanakaが手掛けている。
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岡崎8番
岡崎8番は、ぜひ多くの人に聴いてほしい、人生の物語が詰まった作品です。人間はそれぞれ独自の人生のサイクルを歩んでいますが根底にある感情は皆同じものだべ このアルバムとそこに込められたメッセージに触れることです、また今度 愛愛愛愛バイバイバイバイ
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Do You Still Remember What I Said Before?
R&Bシンガー・Tioによる、デビューEP『Expectation』以来6年ぶりとなる2nd EP。先行シングル『Tailwind』『Nowhere』に加え、新曲3曲を含む全5曲を収録。盟友uinをメインプロデューサーに迎え、数年間の苦悩や葛藤を経て磨き上げた音楽性を遺憾なく発揮した作品である。リードトラック『WANT』は2000年代R&Bを彷彿とさせるビートに、中毒性のあるフロウと赤裸々な欲望を綴ったリリックが融合した内省的かつキャッチーな仕上がり。『Dust (Don't Look at My Desk)』の“絶望”から始まり、ラストトラック『光』の“希望”へと至る本作は、Tioが音楽と真摯に向き合い昇華した渾身の一作となっている。
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私・僕・君・語
『私・僕・君・語』は、ザ・シスターズハイが現在の自分たちの音楽性を16曲に凝縮したフルアルバム。 本作では、ロック、パンク、オルタナティブ、ポップ、エモ、実験的なサウンドまでを横断しながら、恋愛、青春、孤独、日常、社会への違和感、過去への未練、未来への不安といった感情を、独特の言葉遊びと予測不能な展開で描いている。 ライブSEとして使用されてきた「PARADE」から始まり、「祝電」のような強い感情を正面から描く楽曲、「nerd nerd serenade」「pink pink vibration」のように日常の風景を独自の視点で切り取る楽曲、「リ・ルミナスのじゅもん」「絶望MAQUIA」「グミトピア」のように現実と幻想、希望と絶望を行き来する楽曲まで、16曲それぞれが異なる世界を持っている。 タイトルの『私・僕・君・語』には、「私」「僕」「君」という異なる人間の視点と、それぞれが抱える感情を「語る」という意味が込められている。 本作に描かれる人物たちは、決して強く完成された存在ではない。間違えたり、傷ついたり、誰かに依存したり、くだらないことで悩んだりしながら、それでも誰かを愛し、何かを信じ、もう一度前へ進もうとする。 その不完全さこそが、本作の大きなテーマとなっている。 ポップでキャッチーでありながら、どこか歪んでいる。笑えるのに、突然痛い。くだらない言葉の中に、妙に切実な感情が残る。 『私・僕・君・語』は、そうした矛盾をそのまま音楽として成立させるザ・シスターズハイの現在地を示す作品であり、ジャンルや国境に縛られず、さまざまな感情を持つリスナーへ届く可能性を持ったアルバムである。
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living month
3ヶ月連続リリースのシングル3曲に、新たな3曲を加えた6曲入りEP。 過去と現在と未来、日陰と日差し。時間の中で揺れ動きながら、それでも生きようとする姿を、ドライで一貫したサウンドに収めた一枚。
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LUV
CoCo.Jeeがニューアルバム『LUV』をリリースする。 本作のタイトル「LUV」は、恋愛だけに限らず、家族や仲間、音楽、そして自分自身など、日々の中で感じるさまざまな「愛」を意味している。 これまでの活動を通して出会ってきた人や経験、何気ない日常の中にある喜びや感情を、自身の言葉と音楽で表現した一枚。 HIPHOPを軸にしながらも、楽曲ごとに異なるサウンドやアプローチを取り入れ、CoCo.Jeeらしい自由な表現で「LUV」というテーマを描いている。 誰かを大切に思う気持ち、好きなものを追い続ける気持ち、そして自分らしく前に進んでいく気持ち。 『LUV』は、そんな今のCoCo.Jeeが感じる「愛」を詰め込んだアルバムとなっている。
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風神通り
HUGEN 1st Full Album 『風神通り』 2026年9月16日 リリース HUGEN初のフルアルバム『風神通り』。 これまでの対外的なイメージにとらわれず、HUGENが今やりたいことを率直に詰め込んだ、新たな姿を提示する作品となっている。 「FUJI ROCK FESTIVAL ’25」のROOKIE A GO-GO出演を経て、ライブを軸に活動してきたこの1年間。1st EP『祭』から約1年ぶりのリリースとなる本作では、ジャンルや様式に縛られず、現在鳴らしたい音を一つの作品にまとめ上げた。 歌詞は、日々の身近な感情や風景を描く「生活」と、現実から少し離れた物語を描く「仮想の童話」という二つの軸で構成されている。 リードトラックは「風神通り」「キッチンビート」 「実家」。それぞれ異なる表情を持ちながら、現在のHUGENの広がりを象徴する3曲となっている。 本作は2026年9月16日午前0時より、各配信サービスにて配信開始。同日には、渋谷WWWでアルバムリリースワンマンライブを開催する。
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THIS IS HYPERMETAL
『THIS IS HYPERMETAL』は、Earthists.がこれまでに発表したEP『HYPERMETAL』『GRANDRAY』の収録曲を新たな曲順で再構築し、新曲「WUNDER」を加えたデジタルアルバム。 メタルを軸に、ボカロ、テクノ、エレクトロニックミュージックなど、ジャンルの垣根を越えたサウンドを融合させたEarthists.独自の“HYPERMETAL”を、ひとつの作品としてまとめ上げている。 新曲「WUNDER」は、“悠久の宇宙遊泳”をテーマに、約5分にわたり目まぐるしく景色を変えながら展開する壮大な楽曲。浮遊感のあるエレクトロニックサウンドと重厚なバンドアンサンブル、エモーショナルなメロディが交錯し、アルバム全体の世界観を象徴する一曲となっている。 M2、M6、M8のドラムアレンジメントはTatsuya Amano(Crossfaith)が担当。アルバム全編のミックス/マスタリングは、これまでもEarthists.の作品を手がけてきたエンジニアJeff Dunneが担当している。
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DRIP TRAVELS
国内外で高い評価を得ているビートメイカー〝Tooson〟が多様化するNYアンダーグラウンドドリルビートを軸に、ドリルの様々な表情と可能性を実験的サウンドで表現した全8曲が収録したソロビートアルバム「DRIP TRAVELS」を術ノ穴よりリリース! NY Drillを軸に、Experimental Hip-HopやElectronic Musicの感覚を横断したビートアルバムとなっており、 単純なDrillではなく夜の都市を高速で移動しているような緊張感と、デジタル空間に入り込んだような不安定さを交差している楽曲が多数収録。 ストリートミュージックとしての荒々しさを残しながら、電子音楽的な質感や予測不能な展開を取り込み、従来のNYドリルとは異なる不穏で未来的なサウンドへと昇華している。 ドリルというジャンルが持つ新たな可能性を実験的に描き出すビートアルバムとなっている。 アートワークは盟友である〝BLYY〟のアートワークを長年手掛けているUllah氏が担当。 〝Tooson〟は盟友のビートメイカー〝Fugenn & The White Elephants〟ともプロダクションユニットを組み、国内外のエレクトロニックチャートで上位ランクインするなど、ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。
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Distortion (BudaMunk Remix)
ZIN、昨年リリースしたEP『JOJO』の1周年を記念した企画『JOJO (Remixes)』が始動!第二弾となるDistortion」の BudaMunk Remixがリリース。 本作は、関西を中心に活動するアーティストコレクティブ・Soulflexの一員としても知られるZINが、昨年10月にリリースした、R&Bの美学と現在進行形のサウンドを融合させ、Kzyboost 、Kojoe、FKD、1Co.INR、ji2kia、Aru-2、grooveman Spot等が参加したEP『JOJO』の1周年を記念した企画『JOJO (Remixes)』からの第二弾シングル。 オリジナルはサウンドプロデュースを大比良瑞希、Ume、BUPPONなど様々なアーティストに楽曲を提供する1Co.INRが手がけた官能的なR&Bナンバー。 今回Remixを手掛けたのはJazzy SportやDogear Records といった国内重要レーベルから作品を次々と発表し、ISSUGI、5lackと共に結成した Sick Team、mabanuaとの Green Butter など、数々の名プロジェクトへの参加や、LAの名門レーベル「Delicious Vinyl」からのリリースや、LAのプロデューサー Jansport J との共作アルバム『BudaSport』などグローバルな活動でも知られる日本が誇るHip HopビートメイカーBudaMunk。ZINの甘さと痛みが混ざる感情を描いたリアルなリリックと透明感と存在感が混在した歌声と、BudaMunkの浮遊感のあるメロディとグルーヴィーで重低音の低いスモーキーでチルなビートが絶妙に絡み合ったR&B/ネオソウル・サウンドに仕上がっている。 Daichi Yamamoto主宰のレーベル・Andless所属のKzyboostを迎え、スムースで妖艶な色気のある正統派R&Bチューン。4LONが手がけたRemixではそのサウンドを一新し、エレクトリックでハードなドラムワークと優しいメロディー、KzyboostのトークボックスとZINの甘美なボーカルが絶妙に調和した一層魅力的な作品に仕上がっている。
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7月からスタートした夏アニメ主題歌
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「ルックバック」オリジナル・サウンドトラック (96kHz/24bit)
『ルックバック』が是枝裕和監督により実写映画化。出口夏希と蒔田彩珠がダブル主演を務め、9月11日より公開、さらに第83回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門への正式出品も決定した。 音楽を担当するのは作曲家・坂東祐大。全編フィルムで四季ごとに撮影された作品の繊細な世界観に寄り添い、クラシックギターの名手・朴葵姫や岡本拓也らが奏でる一音一音にこだわり抜いた音色を収録。是枝監督とは、上映中の『箱の中の羊』に続く2作連続のタッグとなる。
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未完成
テレビ朝日系TVアニメ「片田舎のおっさん、剣聖になるII」ED主題歌! 「片田舎のおっさん、剣聖になる」とは、著者・佐賀崎しげる&イラストレーター・鍋島テツヒロによって生み出されたノベルを原作とした王道の剣客無双ファンタジーで、乍藤和樹によるコミカライズやスピンオフ2タイトルと合わせてシリーズ累計900万部を突破している話題作。 原作ノベルを元に制作されたTVアニメの第一期はテレビ朝日系全国24局ネット"IMAnimation"枠・BS朝日・AT-Xにて放送、Prime Videoにて世界独占配信され、世界45以上の国と地域でトップ10入り。 また 「Asia-Pacific Broadcasting+ Awards 2026」にてストーリーテリング賞を受賞し全世界の話題を席巻。その第二期となる、TVアニメ「片田舎のおっさん、剣聖になるII」のED主題歌に、BLUE ENCOUNTの新曲「未完成」が抜擢!ボーカルの田邊駿一が作詞・作曲を担当。 積み上げてきた数多の経験や出会えた仲間たちのおかげで歩けている今だからこそ、「自分の存在価値とはいったい何なのか」を問うエモーショナルでメッセージ性の強い楽曲となっている。
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螺旋 - RASEN - Acoustic Ver. -
TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』第45話劇中でサプライズ解禁された、9Lana「螺旋 - RASEN」Acoustic Ver.、が配信リリース!
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Lv.1 職業:人間 (Special Edition)
TVアニメ『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』エンディング主題歌他カップリングを収録。 昨年のツアーで初披露した傘村トータ「敗走」も収録。
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さよならララ
2026年7月より放送されるオリジナルTVアニメ「さよならララ」オープニングテーマ。オリジナルTVアニメ「さよならララ」は、『メイドインアビス』、『わたしの幸せな結婚』、『盾の勇者の成り上がり』、『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』など、多数の人気アニメを手掛けるスタジオ「キネマシトラス」の設立15周年記念作品として発表されたオリジナルTVアニメーション。童話『人魚姫』を題材としており、200年後に琵琶湖に蘇った人魚姫ララの物語が展開される。アニメと同タイトルの表題曲「さよならララ」は、詞曲を水野良樹が、編曲を亀田誠治が担当した爽やかなミディアムナンバー。
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祈り、終われば
アニメ「無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~」のEDテーマを収録 「無職転生」第2期第2クールOPテーマ「オン・ザ・フロントライン」を、ロックバンド・ヒトリエのシノダが作詞・作曲を手がけ、演奏をヒトリエが担当。
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ひなたぼっこ / 斑
メジャー1stシングル『ひなたぼっこ / 斑』 TVアニメ『令和のダラさん』エンディング主題歌として起用された「ひなたぼっこ」と、イメージソング「斑」を収録した両A面作品。
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Not a Hero【藍月なくる盤】
TVアニメ『LV999の村人」OPテーマを藍月なくる・棗いつきが歌唱! 表題曲の「Not a Hero」は7月から放送のTVアニメ「LV999の村人」オープニングテーマ曲!
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Not a Hero【棗いつき盤】
TVアニメ『LV999の村人」OPテーマを藍月なくる・棗いつきが歌唱! 表題曲の「Not a Hero」は7月から放送のTVアニメ「LV999の村人」オープニングテーマ曲!
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NEW GAME
TVアニメ『対ありでした。〜お嬢さまは格闘ゲームなんてしない〜』エンディング主題歌を収録したシングル カップリング曲の「あほっとぽていと」は日本初のハンバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」に触発されて制作された公式インスパイアソング。
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Awake
アニメ『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』オープニング主題歌を収録 初披露された、全国ホールツアー『SPYAIR TOUR2026 - RE-BIRTH -』ファイナル・LINE CUBE SHIBUYA公演でのライブ音源もあり
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Call Me Asap / NUMBER
9人組ミクスチャー・ユニット“スパドラ”のメジャー6thシングル。TVアニメ『ダイヤのA actII』第2期のEDテーマに起用されたエモーショナルな青春ソング「NUMBER」と、新曲「Call Me Asap」を収めた両Aシングル。
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裸のマーメード
豆柴の大群、ニューシングル「裸のマーメード」をリリース! TVアニメ『ぐらんぶる』Season 3エンディング主題歌「裸のマーメード」、 アイカ・ザ・スパイが作詞を手掛けた「夏中夢カレンダー」を収録。
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TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」4th season挿入歌「Stay Alive ~Regain~」
TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」4th season挿入歌
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Merch at OTOTOY
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橋本薫『日記』ハイレゾ音源+サイン入りアナザージャケット(C)
橋本薫『日記』ハイレゾ音源とサイン入りアナザージャケット(C)のセット
¥ 1,200
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OTOTOY PREMIUM
「OTOTOY PREMIUM」に加入し『PREMIUM会員』になると4つのサービスが受けられます。 ①ポイント還元率アップ、②「ハイレゾプレイバック」が使用可能に、③誕生月にはもれなくプレゼントが、④抽選で特製レア・グッズも。そして『PREMIUM会員』から『SUPER PREMIUM会員』へとランクアップするとさらなるサービスが!
¥ 1,000
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OTOTOY T-shirt(ブラック/ポケット無し)
OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。
¥ 2,500
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OTOTOY T-shirt(ホワイト/ポケット有り)
OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。
¥ 2,600
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AVIOT TE-D01g-BK(ブラック)
日本発のオーディオブランド、AVIOTからクラスを遥かに凌駕する高音質とハイスペックを両立し、手のひらに収まる小型化を実現した完全分離型のワイヤレス・イヤフォン「TE-D01g」
¥ 7,980
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OTOTOY Sticker ハガキサイズ
OTOTOYロゴをハガキサイズに詰め込んだステッカーです!ロゴのまわりがハーフカットされているので、ひとつずつめくって貼ることができます。屋外で1年程度の耐候性があります(使用環境によって変動します)。
¥ 350