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ザ・ビートルズ『Anthology Collection』&カタログ配信開始 ザ・ビートルズ『Anthology Collection』&カタログ配信開始

New Albums/EP

  • 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック

    音楽家・澤野弘之が描く、“ハサウェイ”シリーズの新章。闇と理想が交錯する宇宙世紀。壮大かつ繊細に描き出すサウンドが、ハサウェイの宿命を鮮やかに浮かび上がらせる――。オーケストラ、シンセ、リズムが重層的に絡み合い、映像と一体化した“音のドラマ”として、作品世界を深く刻み込みます。第1章を超える圧倒的な世界観を、音だけで体感できる待望の1枚。

  • 初音ミクシンフォニー ~Miku Symphony 2025 Live

    「初音ミクシンフォニー」開催10周年を記念したライブ音源集。 2016年から続く、初音ミクを中心としたバーチャルシンガー楽曲を豪華フルオーケストラで演奏するコンサートで、今年で10周年を迎える「初音ミクシンフォニー」。 スペシャルゲストにヒトリエを迎え、パシフィコ横浜 国立大ホール(10月4日)と神戸国際会館 こくさいホール(12月27日)にて開催。

  • 映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章』オリジナルサウンドトラック&ボーカルコレクション「さざめきの街角」

    映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章』のオリジナルサウンドトラック&ボーカルコレクションがリリース! Disc1の劇中BGMを担当するのは、『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』の数々の楽曲に携わってきた遠藤ナオキ氏、EMME氏。Disc2には、映画エンディング主題歌「約束になれ僕らの歌」のメンバーバージョンを12トラック収録。ジャケットは、映画のエンディング映像を担当しているイラストレーター・めばち氏による、新規描き下ろしイラストを使用。

  • THE IDOLM@STER SHINY COLORS Song for Prism Karma / Naraku

    スマホゲームアプリ『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』の楽曲を収録!新曲2曲(フルサイズ)、ゲームサイズ、Off Vocalを収録!

  • PLAY

    『Masterpiece』、『HAUTE COUTURE』に続く、MISAMOの三部作最終章を飾る作品『PLAY』。 ー観客(ONCE)と共に創り上げる、世界にただひとつの舞台に、あなたを招待します。 TWICEの日本人メンバーMINA、SANA、MOMOからなる3人のユニットプロジェクト。「Do not touch」「Identity」を含む12曲を展開!

  • THEE GREATEST HITS (Remastered)

    THEE MICHELLE GUN ELEPHANTが2026年にデビューから30年を迎えるにあたり、彼らの作品を永久保存版として後世に残すべく立ち上げられたデビュー30周年プロジェクト『THEE 30TH』。 ベストアルバム『THEE GREATEST HITS』のリマスター音源と96k24bハイレゾ音源の配信がスタート。

    GOOD PRICE!
  • CRACK and FLAP

    今ライブハウスで一番熱いライブをする声優アーティスト・夏川椎菜の4thフルアルバム!すでに新たなライブアンセムとして人気を得ている「シャドウボクサー」、不穏な世界観漂う「「 later 」」の2枚のシングル楽曲に、アーティスト提供曲も含んだ新曲を加えた全10曲を収録。

  • LOSTandFOUND

    V.A.

    Pop

    作曲家・澤野弘之がプロデュースを手掛けるSennaRinによる『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』のコンセプトEP。映画の挿入歌である川上洋平([Alexandros])とのデュエットソング「ENDROLL」に加えて、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』をコンセプトに書き下ろした新曲を含む全7曲を収録。

  • セレナーデ

    TVアニメ【推しの子】第3期 ED主題歌

  • HOW UNIQUE!

    TOKYO AORバンド “GOOD BYE APRIL” が、シティポップ界の巨匠・林哲司をアルバムプロデュースに迎え、PANAMレーベルからメジャー2ndアルバムを発売。 2023年4月5日に林哲司プロデュースの配信SG「BRAND NEW MEMORY」でPANAMレーベルからメジャーデビュー。 ヒグチアイ、土岐麻子とのコラボレーション、ドラマタイアップにてファン層を拡大し、2024年11月13日にメジャー1stアルバム「HEARTDUST」をリリースした “GOOD BYE APRIL”、待望の2ndアルバム。 2025年7月2日に配信リリースした佐橋佳幸プロデュースの「リ・メイク」、11月5日に配信リリースした林哲司プロデュースの「SYMPATHY」を含む全10曲収録。

  • ピッチカート

    「青のオーケストラ Season2」のオープニングテーマである「アマデウス」と同時に生まれた“兄弟曲”である「ピッチカート」をリリース。 「ピッチカート」は2025年10月にリリースされた「アマデウス」と同時期に制作されており、いわば“兄弟曲”ともいえる楽曲。「アマデウス」の特徴である狂騒感とはうって変って、「ピッチカート」は穏やかで透明感のあるサウンドや耳に残る優しいメロディラインが特徴で、親しみやすさや温かみも感じる楽曲。アプローチは違えど、どちらもテーマは「青春時代」。学生生活の風景や感情を思い起こさせる歌詞が心に響き、染みわたる作品となっている。また、公開されたジャケットでは少年とVo.尾崎雄貴が佇む「アマデウス」に対し、誰もいない静寂の「ピッチカート」というデザインの対比も興味深いものになっている。Tr.2にはマスタリングエンジニア山崎翼によりリマスタリングされた「アマデウス(2026 Remastered )」が収録されている。

  • Bedford Hedgehog

    Enfants 初流通作品 1st フルアルバム「Bedford Hedgehog」リリース! 2022年4月に始動したEnfants(アンファン)が、初の全国流通作品となる1st Album『Bedford Hedgehog』をリリースします。「引きこもりの賛歌」をコンセプトに、現代の生きづらさに寄り添いながら、内面の弱さや歪みを肯定へと転換するバンドの核を示すアルバムです。本作は、3年半にわたり発表してきた3枚のEP、複数のデジタルシングルから精選した楽曲に加え、未発表曲3曲を含む全12曲で構成。既発曲は本作に合わせてすべて再ミックスを施し、バンドの現在地を提示するオルタナティブ・ロックの新機軸 としてまとめ上げています。収録曲には、2024年年始に「関ジャム 完全燃SHOW(現 EIGHT-JAM)」で取り上げられ話題となった「Play」、海外注目の契機となった代表曲「Kid Blue」、またライブで披露されてきた未発表曲「Good News」を収録。さらに、2025年3月のSXSW2025(米・オースティン)出演直後に現地でレコーディングされた「天国に生まれた僕ら」を新たに収め、国内外の活動の広がりを示す作品となっています。生々しい感情表現と洗練された日本語詞を軸に、現代的なオルタナティブ・J-Rockを再定義する一枚。若いリスナーを中心に支持を広げるEnfantsの初流通作として、確かな存在感を放つ作品です。

New Singles

ネクストブレイク

  • 燦燦

    333

    Rock

    強 く て 弱 く て 、 で も 転 が り 続 け るワ タ シ タ チ へ の お 守 り ア ル バ ム 。 2 0 2 5 年 3 月 3 日 始 動 。 ボ ー カ ル ギ タ ー N a k a n o ま る 、 ギ タ ー 和 木 マドカ 、ド ラ ム の マ リ コ ・ サ マ ー に よ る 3 人 組 ロ ッ ク バ ン ド 。 ラ ッ キ ー ナ ンバ ー “ 3 3 3 ” を 掲 げ 、 ク セ に な る メ ロ デ ィ と 遊 び 心 あ る サ ウ ン ド で 日 常 をご 機 嫌 に 鳴 ら す 。 透 き 通 る 歌 声 と 多 彩 な ソ ン グ ラ イ テ ィ ン グ を こ な すN a k a n o ま る 、 ル ー ツ へ の 愛 を 武 器 に ロ ッ ク に 弾 き 狂 う 和 木 マ ド 力 、 歌 と メ ロ デ ィ に 寄 り 添 い パ ワ フ ル に 叩 く マ リ コ ・ サ マ ー。 こ の 時 代 に 懸 命に 生 き る 人 々 に 送 る 、 最 大 の お 守 り に な る よ う な 様 々 な 仕 掛 け を 込 め た5 曲 を 収 録 。

  • BIG MOUTH

    北海道札幌市発、ベース&ドラムのツーピースハードコアバンドIs Survived Byが2nd EPをFurious Recordsよりリリース。 ベースの爆発的な歪み、重く突き刺さるドラム、グルーヴィかつ衝動的なシャウトが一体となり、2人しか立っていないステージをまるで想像させない。SCHCを源とし、パワーバイオレンス/ビートダウン/グルーヴハードコア/パンクが交錯する混沌のEP。タイトルトラック「BIG MOUTH」を名刺代わりに、全国各地に”札幌”を叩き込む。

  • The Claimant / REVENGE

    Pxrge Trxxxper による新曲「The Claimant/REVENGE」が配信決定。 「The Claimant」 『RAPSTAR 2025 SELECTION CYPHER』でも披露され注目を集めた本楽曲は、その圧倒的な存在感で大きな話題を呼んだ一曲。プロデューサーにホムンクルス$を迎え、緊張感漂うトラックの上で「自己表現と存在証明」をテーマに鋭いリリックを叩きつけている。 「REVENGE」 『RAPSTAR CAMP』のステージでも鮮烈な印象を残した本楽曲は、INEEDMOREBACKSが手掛ける重厚なビートを背負い、自身の不屈の意志と前進し続ける姿勢を表明しています。現在のPxrge Trxxxperのスタンスを象徴するような、決意の一曲に仕上がりました。

  • Overtone

    愛知岡崎発ポストハードコア"me/we"と、彼らと親交の深い6組のボーカリスト・プレイヤーによるコラボアルバム。

  • Remedy (BUNNY Remix)

    CRYXIS、新曲「Remedy」のBUNNYによるリミックスを発表! 「Remedy (BUNNY Remix)」はCRYXISのプロデューサーでもあるのBUNNYによるセルフリミックス版で、これは元曲「Remedy」のサウンドをより特徴的なスタイルにアレンジしたもので、エクスペリメンタルポップやハイパーポップの要素が加えられている

  • More Real than Dreams (Documentary Original Soundtrack)

    「もし夢が現実になるとしたら、あなたはどんな代償を払えるだろうか?」 2026年、Elephant Gymはバンド初の長編ドキュメンタリー映画『More Real Than Dreams』を公開した。異なる人間同士が集まって音を奏でるバンドの在り方や、人間関係を構築していく普遍的な真理さえも捉えた映画で、バンドのリアルな姿を映し出し、各方面より反響を呼んだ。 そしてこの映画のために、Elephant Gymはサウンドトラックを制作。主題歌には”Feather”をリミックスして、Mei Semonesをフューチャリング。その他にも台湾のミュージシャンを招いて制作された。

  • IN BLACK

    前作フルアルバムから約2年半ぶりのリリースは11曲入りフルアルバム!!

  • 15

    アルファ世代15歳!規格外の新星テクノDJが完全自作曲でEPデビュー

  • だるい日曜日

    弾き語りを起点に活動するミレーの枕子。『だるい日曜日』は、彼女の可愛らしい歌心を核に据えながら、同曲を異なる視点で捉え直した2つのバージョン(バンドセッションver/宅録〈Lo-fi ver〉)を収録した作品だ。 バンドセッションverは、これまでのポップな印象から一転し、イントロ/アウトロのセッションやシーケンサー同期によって、ミニマムでありながらどこかサイケデリックな揺らぎをまとわせる。4人で編むからこそ、歌の輪郭はそのままに音像だけが立体化していくのが面白い。 宅録(Lo-fi ver)は、気だるさを“ずっと天国にいる”ような質感へ変換し、浮遊したまま着地しない心地よさを残す。同じ曲名のはずなのに、聴き手の感情の置き場が変わっていく。そんな余白のある一枚だ。 レコーディングエンジニアにstudio nostosの朝倉氏、アートワークにCHIZURI氏を迎え、サウンド/ビジュアルの両面でこれまでの作風を一新している。

  • memory

    東京下北沢を拠点に活動中の4ピースロックバンド『プルスタンス』による2枚目のE.P.『memory』。 2025年8月に配信限定リリースした『君彩、』をはじめ、結成後初めてリリースした楽曲『夢追いフール』のRe-recording ver.、新曲4曲を含む計6曲を収録。 ジャンルにとらわれずに突き進むプルスタンスらしさ満載の1作となっている。 これに伴い、リリースツアー『memories tour』の開催も決定。 前回開催した初ツアー『eat up the crumble!!』から1段階アップし、前回回った東名阪3箇所を含む計6箇所を回る。 ツアーファイナルは4月25日(土)、プルスタンスのホームである下北沢ReGで開催。 前回のツアーファイナルと8月の自主企画では連続でソールドアウトを達成したプルスタンス。 例年と比べ今年はさまざまな出会いや経験が増えた彼らが、 『memory』を背負って、新たな記憶をみんなと一緒に作る旅へ走り出す。

  • !!!TRASHBOX!!!

    !!!危険!!! 音楽産業の産業廃棄物が寄せ集められている!!!意味などない、そこにあるのは音と言葉だけだ。これはインダストリアルミュージックなのか、ラップなのか、はたまたロックなのか、、、。誰もわからない。それは作っている本人にも分かっていない。

  • わかってよ、なにがわかるの?

    スーパーセンシティブガールズ、待望の1st EP。 荒削りで初期衝動に溢れた演奏の中で流れるキャッチーでポップなメロディーに心を掴まれること間違い無し。 思春期における少年少女の葛藤や憂鬱を赤裸々に吐き出したような歌詞。 何かに救済を求めることにも疲れ切ってしまった。 でもわかってほしい。いや、わかられてたまるか。誰もが抱えたであろう感情を聴き馴染みのあるPOPSとして昇華した作品だ。 SNSで公開されているデモ音源とはまた異なる、REC audioならではの良さをを堪能せよ。

  • Plum

    1stアルバム「inside taste」に続く本作は、ダンスミュージックを軸に“冬”をひとつのテーマとして描いた作品である。 冷たさと温もりが交差する季節感をサウンドに落とし込み、前作からさらに進化した世界観を提示している。 全8曲のうち、7曲のプロデュースを手がけるのは、現在シーンで注目を集めるksr:3だ。 さらに、客演には勢いある若手アーティストを構た豪華なトラックリストとなっている。今の空気感を切り取った、聴き応えのある一作となっている。

1月からスタートした冬アニメ主題歌

渡辺貞夫、1960年代名盤10タイトル配信開始

  • ボサ・ノヴァ・コンサート (1967 Live ver.)

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • ウィ・ガット・ア・ニュー・バッグ

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • チャーリー・パーカーに捧ぐ (1969 Live ver.)

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • サダオ・プレイズ・バカラック・アンド・ビートルズ

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • ブラジルの渡辺貞夫

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • JAZZ & BOSSA

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • イベリアン・ワルツ

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • ミュージック・ブレイク (1967 Live ver.)

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • マイ・ロマンス ~サダオ・プレイズ・バラッド~

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

  • 家路 (Goin' Home)

    世界的なジャズ・サックス奏者である渡辺貞夫の音楽生活75周年、および93歳の誕生日を記念し、1960年代後半に発表された初期の傑作アルバム10タイトルが、2026年2月1日(日)より初のデジタルリリース。 今回のデジタルリリースは、日本初のジャズ専門レーベル「TAKT(タクト)」の第一弾作品として発売され、日本中にボサノバブームを巻き起こした歴史的名盤『Jazz & Bossa』を筆頭に、1960年代後半の活動を凝縮した10作品。

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