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〈BIG UP!〉ロスレス配信開始 〈BIG UP!〉ロスレス配信開始

New Albums/EP

  • POPS

    「ANTENNA」以来3年ぶり、通算6作目となるオリジナルフルアルバム。既発表曲7曲に加え9曲の書き下ろし新曲を収録、全16曲。まさに音楽ジャンルそのものを背負うようなスケールを感じさせる1枚となっている。

  • You (EP)

    Fujii Kaze(藤井 風)、日米にルーツを持つシンガーソングライター・UMIをフィーチャリングに迎えた EP『You (feat. UMI) - EP』を配信リリース。 Fujii KazeとUMIは2025年にロサンゼルスで「満ちてゆく」を共に歌唱。「You (feat. UMI)」では、UMIによる新たな歌詞と歌唱を加えて楽曲を再構築。EPには「You (feat. UMI)」をはじめ、そのアカペラ・バージョン、インストゥルメンタル、そして歌唱の一部を新録したオリジナルの「You」の4曲が収録。

  • きっと!

    本作には、2年ぶりに書き下ろした新曲「きっと!」と、全国13会場28公演で約31万人を動員したアリーナツアー「明治安田Presents Kazumasa Oda Tour 2025 みんなで自己ベスト!!」の最終横浜アリーナ公演のライブ音源を収録。

  • イチャイチャ虫(Special Edition)

    日向坂46、18thシングル「イチャイチャ虫」。 センターは四期生・正源司陽子。正源司がセンターを務めるのは12thシングル『絶対的第六感』で同じく四期生・藤嶌果歩とWセンターを務めて以来6作ぶりで、単独センターは11thシングル『君はハニーデュー』以来二度目。

  • 総意♡So Free / スペシャル感謝祭

    CANDY TUNEが4thシングルをリリース! 表題曲となる新曲「総意 So Free」はメンバー同士が日頃からよく使う「総意」という言葉と、SNSや日常の中で生まれる「総意=みんなの正解」をテーマに制作。誰もが一度は感じたことのある、同調することへの安心感と、その裏側にある息苦しさをポップかつキャッチーに表現している。 また、「スペシャル感謝祭」は、CANDY TUNEの代表曲「倍倍 FIGHT!」を手掛けた玉屋2060%による新曲で、“グループ結成前の自分”を描いた「倍倍 FIGHT!」に対し、本作ではCANDY TUNE結成後の心境の変化や、仲間と歩む中で生まれた想いを表現している。

  • New World Carnival 〜いざ魅惑の大海原へ♡〜

    YouTube登録者数430万人を超え、日本を代表するVTuberとして国内外で絶大な人気を誇る宝鐘マリンが、EP『New World Carnival 〜いざ魅惑の大海原へ♡〜』をリリース。 作詞にq*Left、作曲・編曲にGigaを迎えたリード曲「BooooM!!!」をはじめ、気鋭のクリエイター陣とのコラボレーションによって、新たなサウンドへの挑戦を通して進化を続けるマリン船長が、”宝鐘の一味”を新たな航海へと誘う作品に!

    GOOD PRICE!
  • THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER NUMBER ONE! クロス×オーバー!

    V.A.

    「NUMBER ONE!」シリーズの第3弾「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER NUMBER ONE! クロス×オーバー!」 c/wには「クロス×オーバー!」のnew generations版楽曲「オーバークロック!」とUNICUS版楽曲「エイエム×アイアム」、そしてそれぞれのゲームバージョン、WEBラジオ「CINDERELLA PARTY!」で公開された各アイドルが歌うソロ・リミックスを収録。

  • UNBOUND

    「MONSTER (TVアニメ『ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期』オープニングテーマ)」と「絵空事 (TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』オープニング主題歌)」を含む、全10曲収録のフルアルバム。 「UNBOUND」というアルバム名のとおり、これまでの枠組みを飛び越え、藍井エイルの新たな可能性と“新境地”を提示するバリエーション豊かな楽曲が出揃った。

  • [SKA]SHOWDOWN 2026.3.31 at TOKYO GARDEN THEATER

    東京スカパラダイスオーケストラが、2026年3月31日(火)に東京ガーデンシアターで開催した、“VS.シリーズ”の集大成となる一夜限りのスペシャルライブの音源を収録したライブアルバム『[SKA]SHOWDOWN 2026.3.31 at TOKYO GARDEN THEATER』をリリース!本ライブアルバムには、“VS.シリーズ”第1弾?第5弾に参加したALI、Chevon、TK (凛として時雨)、稲葉浩志、アイナ・ジ・エンドという豪華ゲストアーティストが一堂に会し、それぞれのVS.コラボレーション楽曲を含む全28曲を収録。

  • ZAMBIENT

    90年にDEEE-LITEのメンバーとしてデビューし、現在も幅広い分野で活動を続ける音楽家TOWA TEIが、前作『AH!!』からわずか1年、14作目となるソロアルバム『ZAMBIENT』をリリース。 収録曲「NOTHING ELSE 2」では、スチャダラパーのBoseをラップに迎え、既存曲を異なる角度から再構築。

  • VIEW

    04 Limited Sazabys、約1年8ヶ月ぶりとなる新作EP「VIEW」をリリース! 新曲3曲とカバー曲(B-DASH「KIDS」)の全4曲を収録。

  • EASYPUNK

    「ハイ!みんな元気?」そんな一声から幕を開ける、TENDOUJI2年ぶりとなる5枚目のアルバム『EASYPUNK』。TENDOUJIが自ら掲げる“イージーパンク”をタイトルに冠した本作は、底抜けのポップネスと、シンプルで衝動的なロックンロールが詰め込まれたキラーチューン・アルバム。 今作を貫くテーマは、“楽園”。どこか遠くにある理想郷ではなく、日々の喧騒から少しだけ抜け出し、肩の力を抜いて笑える場所。そんなTENDOUJIなりの“楽園”を描いた楽曲たちが、聴く人をそれぞれの安息の地へと連れ出していく。初の日本語タイトル曲となる「君が笑った!」では、サウンドメイク/プロデュースにドミコ・さかしたひかる、the telephones・石毛輝が参加。

New Singles

ネクストブレイク

  • わたしのすき

    2012年生まれ、滋賀県在住の盲学校中学部3年生。全盲のビートメイカー / ビートポエトリーアーティスト、ANJIによる1stフル・アルバム『わたしのすき』が、自主レーベル「BLIND BEATS SOUND」よりリリース。  幼い頃からシンセサイザーやドラムマシン、DTMに親しみ、音で遊ぶように作曲を始めたというANJI。ジャンルにとらわれない音源制作や楽曲提供を行ない、ライヴではエフェクトを操るビートに朗読を重ね、音と言葉で風景や感情を表現するパフォーマンスを展開します。TVドラマや企業CMへの楽曲・BGM提供など、ビートメイカーとして活動の幅を広げる一方、映像作品へ役者としても出演。2025年3月に開催された、COMPUMAのアルバム『horizons』のリリース・パーティーのオープニングアクトを務め注目を浴びたほか、〈橋の下大盆踊り2025〉や〈日比谷音楽祭2026〉など各地のフェスやイベントにも出演しています。  『わたしのすき』は、デビューEPに続き、プロデュースをCOMPUMA、ミックス・マスタリングをhacchi(Urban Volcano Sounds / Deavid Soul)が担当して制作。滋賀県に住むANJIが、琵琶湖のほとりで「人・街・自然」と共に過ごす日々の中から生まれた音や感情、景色をそのまま音楽として封じ込めた作品となります。デビューEPに収録されていた楽曲に、新たに沖縄のラッパー“RITTO”の声を重ねた「雨の日の散歩 feat. RITTO」など14曲を収録。ジャンルや既存の価値観にとらわれず、自由な感性で紡がれるANJIの“今”が詰まった本作のアートワークには、自身の作品が使用されています。

  • 足りない

    忘れたくないから、言葉にした。 忘れてしまえば、初めから出会っていなかった、存在していなかった事と同じだから。 それを失くしたくないから、音にした。 それでも、何曲書いたって足りなかった。 過ぎていく季節の中で、記憶を言葉、そして少しの本音を音に残した「春宵」。 もう戻れない日々と、過去の自分へ綴った「Halcyon Days」。 忘れてしまうことへの怖さを抱えながら、いつか抱えきれなくなるまでと誓った「いつか来るその日まで」。 君の居た世界と、君の居ない世界。その狭間で灯火として残り続ける声を形にした「torch」。 止まってしまった時間と進み続ける世界の狭間で、眠れない夜を描いた「Insomnia」。 そして季節が巡り、再び訪れた夏の中で、「僕と君が確かあの夏に居た」という証を刻んだ「夏凪」。 違う景色を描いてきたはずの曲だけど、いつも同じ人が居た。 理屈で説明しようとしても、説明できない。 言葉にすればするほど、渇いた砂に水を垂らす様に伝えたいことは増えていく。 アルバムの最後に置かれた表題曲「足りない」は、そんな日々そのものを歌った楽曲。 僕の人生を文字にしたら、たった三文字で書けてしまう。 けれど「君」を書こうとすると、何文字あったって足りない。 満たされたいと願いながら、満たされてしまえば書く理由を失ってしまう。だから、心の居場所も、忘れられる方法も、さよならの言い方も分からないまま、書き続ける。 この曲、そしてアルバムは決して答えじゃなくて。 思い出の中でしか描けない「君」の影を、今自分が辿ってる、鳴り響くこの世界の中で追い続けた記録でもある。 言葉にしても、音にしても、歌にしても、まだ足りない。 きっと、これからも。 3月から季節を追うように発表してきた楽曲たちを収め、「花残月、藍微塵の袖を通す」「もし、君にまた逢えたらさ」「trio」「足りない」の新曲4曲を含めたpetty初のアルバム。

  • Scene 22

    2025年11月にリリースした1stアルバム「Route U」を引っ提げ、活発的に⾳楽活動を展開する「陽真」 。 2026年1‌月には22歳となり、⼼⾝ともに充実した中で、精⼒的にリリースとライブ活動を重ねてきた。 3ヶ月連続リリースにおいては、7⽉はボカロPのpiccoプロデュースの挑戦作『虹⾊コネクト(Prod. picco)』 、8月は同郷・広島の先輩アーティストでもある藤正裕太がボーカルを務めるバンド、THINGSと‌のコラボで2026年の夏を彩ったサマーアンセム『SUMMER TIME LOVER(feat. THINGS)』を発表するなど、他ア‌ーティストやクリエイターとのコラボ楽曲に意欲的に取り組んだ。 そして満を持して、9月30⽇にセカンドEP「Scene 22」のリリースが決まった。 陽真の代表曲「Rain Song」の作者である同郷の盟友ハマモトヒロユキとの再タッグから⽣まれた本EPのリード曲となる『Yozora』を含んだ新録4曲に加え、CD盤にはボーナストラックとして『虹色コネクト(Prod. picco)』も収録されるなど充実のラインナップとなった。 また、11月から全国4都市での全国4箇所でのアコースティックツアーに続き、 2027年1月と2⽉に広島と東京でバンド編成でのワンマン公演開催が9⽉30⽇に発表された。 2020年から取り組んできたYouTubeでのカバー楽曲投稿シリーズも260作を超え登録者数はまもなく90,000人に到達する。 昭和ポップスを中心にオールジャンル‌を網羅したカバー楽曲には、プロとして長く活躍する著名‌アーティストや、音楽ファンまで業界内外での熱い⽀持を着実に獲得している。 「hima's cover selection」と題したカバー企画ワンマン公演を2026年3,4,5月で3ヶ月連続開催するなど、ライフワークとしてカバー楽曲投稿を続ける。

  • DTRM

    RO JACK 2026で優勝し、RIJF2026メインステージへの出演を果たしたVuatが2ndアルバム「DTRM」を配信リリース。2026年10月30日には渋谷WWWにて、自身初となるワンマンライブ開催も決定している。

  • NO DRUGS, BUT SMOKE & NATURE

    今作は前回に引き続きガレージロックやブルースに影響を受けたバンドサウンド×ラップのスタイルを深掘りし、新たにアコギを使用したカントリーやヒッピー調の作曲にEco Skinnyらしいラップボーカルが合わさったこの世に一つしかない音楽が誕生した。 テーマは自然と煙。 彼のライフスタイルから生まれた7曲で、自然と煙を愛する彼の現代社会の見方はとてもユニークだ。 昔の雰囲気を引用するだけで終わらせず、近代的なサウンドと融合させ続ける彼の音楽にぜひ注目して聴いてほしい。

  • Genesis

    名古屋のクルー/レーベルD.R.C.のラッパーAndreと東京を拠点に活動するビートメイカー/エンジニアNAOtheLAIZAによるコラボレーションEP。 ほとんどの楽曲のビート、ラップはスタジオセッションでお互いの理想を突き詰め、ビート・ラップはその場で0から作り上げられた。 流行に合わせた音でも、過去の焼き直しでもない音、この先何十年も聴かれる音楽を作る事を目指し、自分たちなりのクラシックなサウンドを落とし込んだ。 「Round One」のようなハードな楽曲から、「E-kanji」「Coming Up」のようなダンスチューン、「Change」のようなエモーショナルな楽曲まで、幅広いサウンドを収録。 本作の制作過程においてボツになった楽曲は一つもなく、スタジオセッションでお互いのプレッシャーを感じつつも2人の感覚がその場でシンクロして音楽を生み出したことから、起源・創始を意味する「Genesis」と名付けた。 『Genesis』はこの2人の音楽が生まれた瞬間を切り取った作品である。

  • PRIVATE ROOM

    夜が深まるほど、感情は静かに輪郭を現していく。『PRIVATE ROOM』は、R&Bの濃密なムードを軸に、誰にも見せない孤独や欲望、記憶の余韻を描いた全14曲のアルバム。艶のあるコード、深く沈むベース、しなやかなドラムが、夜のプライベートな空間を包み込む。ひとりで過ごす静かな時間から、誰かの体温を感じる瞬間まで――扉の向こうにある、それぞれの夜を映し出した一作。

  • 証明

    鳥取県米子市発の3ピースロックバンドBurnt Orange、覚悟の2ndシングル『証明』。本作は、人間の誰もが抱える悲しみや憎しみ、諦めといった負の感情の中でもがく姿を描いた『SNOW DROP』、青い薔薇から名付けられ、「夢は叶う。不可能を可能にする。」という花言葉の通り、純粋で真っ直ぐな音楽への想いを爆発させた『APPLAUSE』という対極にある2曲。陰と陽、絶望と希望。どちらが欠けても表現し得ない人間のリアルと、バンドの現在地を表すこの2つの世界が交わった先に響く表題曲『証明』。まさにBurnt Orangeが今ここに生き、泥臭くもステージに立ち続ける理由そのもの。鳥取、米子から全国へ挑む3人の、揺るぎないアイデンティティを刻みつけた必聴のアンセム。

  • eclectic chaos

    最近の自分を取り巻く環境,自分の心境を歌った 大作アルバム

  • Back 2 Basic

    東京を拠点に活動するラッパー・2-KIDが、TBTontheBeatz完全プロデュースによる7th Album『Back 2 Basic』を9月30日にリリースする。 タイトルの『Back 2 Basic』には、「どれだけ注目され、環境が変わっても基礎を大切に、自分の軸をぶらさない」という2-KIDの姿勢が込められている。同時に、近年勢いを増すアトランタのアンダーグラウンドTrapサウンドも、その基盤にはクラシックなATL Trapがあるという自身の考えを表現している。 長年にわたり共作を重ねてきたTBTontheBeatzが、2-KIDに最もフィットするサウンドを追求した本作。クラシックなATL Trapを軸に、重い808とテクニカルなドラムワークを取り入れ、Hard TrapからR&Bまで幅広いサウンドを展開している。 今年6月末にリリースした「2K」は、RAPSTAR 2025のセレクションサイファーで披露した楽曲をTBTontheBeatzが再構築したもので、Apple Musicで既に7万再生を突破。本作にも収録される。 「2K」をきっかけに2-KIDを知ったリスナーにも、RAPSTARだけではない彼の音楽と、これまで積み重ねてきた“Basic”を感じてほしい一作となっている。

  • 残火

    残火(ざんか)=完全に燃え尽きずに、僅かに残っている火のこと。誰かに恋して、誰かに愛されて、ふたりで育てた火がいつか揺らいで力を弱めていく。今回収録している3曲は相手に雑に消されてしまった火の話。消すならちゃんと消してよ。変に燃え残った残り火が私の心でまだ小さく燃え続けてる。 それはある時は願いになる ある時は情念になる ある時は後悔になる 私は失恋ソングを書く時、相手を大袈裟に酷く書く。もちろんそんな酷い人ばっかりではないけれど、時には心から人を嫌いになることが次へ進むために大事だったりする。決してどんな理由があれ直接危害を加えてはいけないけれど、頭の中でなら何度殴ったっていいと私は思う。頭の中でぶん殴り、青タン作った相手の阿呆面を想像して笑ってやればいいのだ。そうしてあなたが笑顔になるならそれでもいいよ。あなたの残り火がちゃんと消えて、新しい灯火に変わりますように。

  • Ohanashi

    大阪の3ピース・フィメールバンドによるリレコーディングEP。オルタナ/グランジの影響を色濃く感じさせる荒削りな音像と、耳に残るメロディが印象的。

  • 量子、微睡、影送り。

    大盛況で終えたOaiko FESも記憶に新しい、昨今再評価されつつあるオルタナティブロックシーンの第一線を走るyeti let you noticeがOaikoよりリリースする3rd album。 これまでにさまざまなジャンルを踏襲し、時には華やかなデジタルサウンドまでも思うまま取り入れてきた彼らだが、3作目のアルバムとなる今作は、ライブでの再現性に重きを置き、あくまでもプレイアブルなパートのみで制作されている。 オルタナティブロックの原点に立ち返った忠実さと、これまでに培ってきた多彩な音楽性を、高い演奏力と豊かな表現力によって両立させた1枚。Grape KikiやFUJIが編曲を手がけ、ゲストボーカルには笹川真生のサポートも務める澤田千冬を迎え入れた。 レコーディングやMIXはイロハ、澤田空海理が手がけるなど、多方面で活躍するクリエイターの面々とともに作り上げた一作だ。 誰もが持つ根源的な孤独について踏み込み、どこまでも内省的でメタフォリックにリスナーの共感を以て肯定していく。 その一連の現象はまさしく彼らの真髄とも言える。

7月からスタートした夏アニメ主題歌

2週間先行配信!H ZETTRIOのライブ音源7タイトル配信開始!

シリーズ40周年!「ミュージック フロム 悪魔城ドラキュラ 黒・赤」配信解禁

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