Latest Articles/Interviews
New Albums/EP
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LACE UP
約3年ぶり、7枚目となるオリジナルフルアルバム「LACE UP」をリリース。 2025 年7月に公開された『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』の主題歌「残酷な夜に輝け」をはじめ、映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』日本語吹替版主題歌「REALiZE」、ソニー デジタル一眼カメラα7C II Web CM ソング「HELLO WORLD」、TV アニメ「魔法科高校の劣等生」第3シーズンオープ ニン グ主題歌 「 Shouted Serenade 」 、ア ニメ 『NieR:Automata Ver1.1a』第2クール オープニングテーマ「ブラックボックス」、TV アニメ「シャングリラ・フロンティア」2nd Season 第1クール オープニングテーマ「QUEEN」、TV アニメ『俺だけレベルアップな件 Season 2 -Arise from the Shadow-』オープニングテーマ「ReawakeR (feat. Felix of Stray Kids)」、といった豪華タイアップ楽曲を多数含む全 5曲を収録!
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踊るノアール (Prod. cero)
満島ひかり、新曲「踊るノアール」をリリース。 新曲は、バンドceroによる作曲・サウンドプロデュース、満島自身が歌詞を手掛ける「踊るノアール」ほか、カップリングも収録。いつかceroと楽曲を一緒に…とかねてより希望していた満島だが、満島が声優をつとめた映画『ホウセンカ』(2025年10月公開) のオープニングテーマ・主題歌などの劇中曲をceroが担当した事をきっかけに、今回のコラボレーションが実現。
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日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano
カネコアヤノ率いるバンド・kanekoayanoが、2026年1月15日に日本武道館で開催した記念すべき初の単独公演。その熱狂の一夜を収めたライブ音源作品『日本武道館 LIVE 2026 kanekoayano』が配信リリース。 本作はアルバム用に再ミックスされ、当日のフルセット全25曲を収録。ミックスは濱野泰政、ジャケット写真はKiyoe Ozawaが担当している。
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儚くも美しき12の変奏
くるり15枚目のオリジナルアルバムがリリース。本作は、前作『感覚は道標』から2年4ヶ月ぶりとなる、待望のニューアルバム。オリジナルドラマ『今日もふたり、スキップで』主題歌「ワンダリング」、Homecomings畳野彩加をゲストボーカルに迎えた「Regulus」、阪急電鉄『走る阪急写真館』に書き下ろした「3323」、そしてイタリア・ナポリで音楽家Daniele Sepeと制作した「La Palummella」など、話題曲等を収録。
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Nine Inch Noize
全12曲収録。今作は、NINがテクノプロデューサー、ボーイズ・ノイズ(Boys Noize)と組んだ、ナイン・インチ・ノイズ(Nine Inch Noize)名義での初のアルバム。ボーイズ・ノイズはNINの2025から2026年のツアー「Peel It Back」のオープニング・アクトを務めており、NINと合同でパフォーマンスを行うセクションも設けられていた。さらに、ボーイズ・ノイズは昨年リリース『トロン:アレス』OSTにもプロデューサーの一人として参加している
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COME CLOSER
ノルウェーの歌姫、オーロラとUKダンス・ミュージック界を代表する ケミカル・ブラザーズのトム・ローランズ=トモーラ。 2人が共同で作詞・作曲・プロデュースを手がけたデビュー・アルバム。 オーロラの唯一無二のヴォーカルと、トムの比類なきサウンド・デザインが融合し、芸術的作品まで昇華させた音楽的レベル最高峰の作品が完成。 「直感」を最優先した2人の音楽的感覚そのものを形にしている。
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光線歌/アクセラレイト
Vivid BAD SQUADが12th Singleをリリース!『光線歌』目指す場所は見えた。あとは駆け上がるだけだ――私達の歌で!Vivid BAD SQUADが『世界』へ放つナンバー、お聴きください。『アクセラレイト』“本気”でぶつかりあうステージ――その果てにある景色は、誰にも譲らない!逸る鼓動のままにVivid BAD SQUADが歌う1曲。ジャケットには、へちまさん描き下ろしイラストを使用。
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二つの道 (Special Edition)
秋元康総合プロデュース、Sony MusicとANIPLEXがタッグを組んだデジタル声優アイドルプロジェクト・22/7(ナナブンノニジュウニ)。 4作連続アニメタイアップ!三期生合流後初の15人体制でのリリース!
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AMPLAND PLAN
パワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新アルバムが完成! 前作『うふふ』のリリース以降、精力的な楽曲制作やライブ活動に加え、国内外の多彩なアーティスト作品へのコラボレーションを通じて、ボーカリスト/シンガーとして“歌うこと”に向き合い続けた2025年。 歌に向き合う中で磨かれた表現力に加え、作曲・作詞・編曲といったクリエイティブもさらに進化。そのすべての経験を糧に、2026年、さらにパワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新作が完成!
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good life, good people
崎山蒼志の4th Album。アニメタイアップ曲で、PASTASTAのkabanagu、yuigot、トラックメーカーkosamegaと作った「ダイアリー」や、沁みわたるメロディと歌詞が話題の「泡沫」、また、自身の原点でもある弾き語りなどを収録。さらに個性的なアーティストたちとの共作も収録。これまでのキャリアを詰め込み、ジャンルレスに自由に音楽を楽しむバラエティ豊かなアルバムとなっている。
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TASOGARE SOUL
Major 1st Full Album「TASOGARE SOUL」。 ソロ活動開始から2年が経った今、待望のフルアルバムは大多数を書き下ろし新曲で構成した全14曲を収録。陽だまりのような温もりを感じるメロウなトラックから、荒谷の歌声と楽器が重なり合う、グルーヴィなロックナンバー、そして心をそっと抱きしめてくれる1日の終わりに聴きたくなるような楽曲まで、1日を通して温度や時間を感じながら聴きたくなる楽曲群で構成。本人のルーツとして影響を受けてきたさまざまな音楽ジャンルの境界が溶け合い、“荒谷翔大の音楽”としてひとつになる、という意味を込めたオリジナルワードの今作。MIXはyuya saito (yonawo)が担当。アルバムジャケットは野元喬文が担当。
GOOD PRICE!
New Singles
ネクストブレイク
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EVOGON
釈迦坊主が4作目となるアルバム『EVOGON』を2026年4月15日にリリース。 本作は、全曲のトラックメイクからミックス、マスタリングまでを自身で手掛けたセルフプロデュース作品。 ラッパーとしてではなく、トラックメーカー/プロデューサーとしての側面を前面に打ち出した内容となっている。 また、DJザナルカンド名義でのDJプレイを通して得た感覚を基盤に制作されており、 ゲーム音楽、ヒップホップ、テクノ、ロック、ハウス、サイケデリック、インダストリアル、エクスペリメンタルなど、 多様なジャンルを横断するスタイルが色濃く反映されている。 タイトル『EVOGON』は、EvolutionとDragonを掛け合わせた造語であり、 本作のテーマである「進化」を象徴している。
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LAZY
一年以上の時を経て、ここに11枚目のアルバムが登場。 音楽をはじめ、4年目となりこれまで年間平均3~4枚のアルバムをリリースしてきたCoCo.Jee待望のニューアルバムがリリースされた。 これまでのCoCo.Jeeを引き継ぎつつも、新たな音楽性と着実に伸ばし続けているスキルを体験することができるアルバムに仕上がった。 CoCo.Jeeのコンセプトである"日常”に更なる奥行きと深みを持たせ、時に寄り添い、時に激しく、生活の中で様々なシーン、感情を持つ我々の”日常”を体現している。 ------------------LAZY------------------ 怠惰もまた、心地良い。 そっと呼吸し、肌に馴染ませる。 床に目を落とし、そこには青があった。
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monju
2023年結成のフォークバンド・結構生活が1st full album 「monju」をリリース。サウンドエンジニアに同世代で気鋭の作曲家MON/KUを迎え、アートワークはシシヤマザキ描き下ろし。 フォークや歌謡曲、民族音楽を下敷きにしながら、ツインボーカルと3声の厚みのあるコーラスワークによって、日常の中にある揺らぎや祈りのような感情をすくい上げていく。 2025年夏に栃木県のメンバー宅で録音され、全編を通して自主制作された。全9曲収録。
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flawless/flowerless
BHS Svveの最新作。 過剰なポップとemoを同時に成立させるサウンドで、不安定と安らぎが同居する“今この時”を切り取る。 Hyperpop / Alternative HipHop以降の感覚を更新する一作。
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LOVE 2 EASY
Kaikunがセカンド・スタジオアルバム 『Love 2 Easy』 をリリース。本作は全30曲からなるプロジェクトで、日本のヒップホップとR&Bをベースに、アメリカの音楽的影響を融合させた作品となっている。日本語と英語を自在に行き来するスタイルで、Kaikunならではのクロスカルチャーな表現力とアーティストとしての幅広い才能が発揮されている。 アルバムの最初の10曲では、日本のヒップホップシーンとのつながりを強く感じさせる内容となっており、「Jibun Nari Ni」(Track 1) ではメロディックなヒップポップビートの上で、共感を呼ぶ等身大で心のこもったリリックを披露している。一方、「Nothin’ 2 Prove」(Track 21) では、よりハードで力強いR&Bサウンドを取り入れ、彼の幅広い音楽的ルーツを感じさせる。 さらに、キャッチーでエネルギッシュな楽曲 「Focus on U」(Track 11) や 「Double Tap」(Track 7) といった楽曲に加え、本作ではKaikunのよりパーソナルな一面にもフォーカス。「Orera no Story」(Track 10) や 「Faceless」(Track 30) では、誰もが共感できる感情や内省的なテーマを描き、リスナーに深いメッセージを届けている。 メジャーレーベルのサポートを受けず、完全インディペンデントで制作された 『Love 2 Easy』 は、Kaikunと才能あるコラボレーターたちの情熱と努力によって生み出された作品だ。30曲にわたる丁寧に作り込まれた楽曲を通して、進化し続けるKaikunのサウンドと、日本のヒップホップ/R&Bシーンにおける存在感の高まりを感じることができる。
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模様
東京を拠点に活動するインディ・フォークバンド、波のようの1stフルアルバム。本作の制作は、ニューヨークに在住していた作曲/ボーカルを担当するちあきと東京のメンバーをオンラインで結びながら進行。帰国のタイミングで対面制作も実施し、2025年11月に録音を完了した。浮遊感のあるサウンドとシネマティックな音楽性で情景を描き出す。
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イヌメシアン
AIR-CON BOOM BOOM ONESANがニューシングル“イヌメシアン”をリリース 本作は、昨年9月にリリースされ、90年代初頭のポスト・ハードコアを意識したシングル『雇用』以来7ヶ月ぶりの新作であり、デビュー曲“っぽ”の頃の初心にかえった、彼女の代名詞とも言える得意のノーウェーヴナンバー。
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Overthere
エスキベル、新体制では初のEPをリリース。 同作は、サポートドラムに木幡徹己(雪国)を迎えた新体制での初音源となる。レコーディング、ミックス、マスタリングエンジニアには、前作に引き続きKensei Ogataを起用。木幡の繊細なリズムによって新たな表現が生まれ、さらに猪俣大地(Ewoks)とマキノアンジュ(hmwr)のサックスが加わり、バンドサウンドに柔らかな彩りを与えている。
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NOTES
All Lyrics & Music : NaUTS Creative Director : 大藪良多 Sound Producer : Yuria Sannodo Guitar : Elias Thiago Bass : MIKIDEN Art Director : Haseße Daiki All Produced : MOZAIQ
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Helix’95 (Instrumentals)
ラッパー・maco maretsが、2025年12月にリリースした9thアルバム『Helix'95』のインストゥルメンタル・バージョンをリリース。アズマリキ(Small Circle of Friends / STUDIO75)がトラックメイク&エンジニアリングを担当した10曲のビートを収録しており、その流麗なサウンドワークを余すところなく堪能できる。
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Hot issue
約5年ぶりとなるEP『Hot Issue』。 本作は、ジャズトランペッター/プロデューサーとして活動するYuka Kawabataとタッグを組み、オンラインでのコミュニケーションを軸に制作された意欲作である。 キャリアとしては初めてソングライティングを主軸に据えた構成となっており、これまでのダークでシティライクな質感や 静寂とのコントラストを特徴とするスタイルから一転、耳馴染みの良さと軽快さを兼ね備えたサウンドが全編にわたって展開される。 自身の“Hot”な出来事や感情をダイレクトに音へと昇華した本作は、その鮮度を保ったまま、リスナーの感覚を瑞々しく刺激する作品に仕上がっている。
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My anthology
クラウドファンディング117%達成!堀桂が描く、日本的感性とルーツミュージックの結晶「My anthology」 シンガーソングライター・堀桂(ほりかつら)が、満を持して始動させたソロプロジェクト初のオリジナルEP。先行実施されたクラウドファンディングでは達成率117%を記録し、リリース前から高い支持を集めています。 本作は、R&B、ソウル、ジャズ、カントリーやロックなどをルーツに、現代的なオルタナティブ・ポップを融合。「日本人的な控えめで繊細な情感」をあえて英詞のリズムに乗せることで、耳馴染みの良いグルーヴと深い情緒を両立させています。 プロデュースには、クニモンド瀧口氏 (流線形)によるコンピレーションアルバム『City Music Tokyo interchange』に楽曲が起用され、音楽コンテストでも受賞歴のあるシンガーソングライターの今田学が参加。共同アレンジ、シンセ、ピアノにはオルケスタ・デ・ラルスのピアニスト井高寛朗を迎える。藤原洋輔(Gt)、toyo(Ba)、aine fujioka(Dr)ら、国内外で活躍する実力派ミュージシャンが布陣。2018年のカバーアルバム『Leave Love Behind』、そしてユニット・futarinoteでの活動を経て辿り着いた、自身の"アンソロジー(作品集)"の幕開けを飾る一作です。
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Gift
抗い、挑み、敗れてきた 出会いと別れ、過去と今を見つめ ゼロから歩み直していった営みのなかから見えてきた 微かな光のようなもの これまで、2020年に EP「輪 - Rin」、2022年にアルバム「Saga」をリリースしてきたアーティストである、Rinsagaの3年ぶりとなる2025年12月10日(水)に発表された新作フルアルバム「Gift」。 本作品のプロデュースには、篠田ミル(yahyel)とJan Urila Sas(jan and naomi)が担当しており、東京から北九州に拠点を移して変化した自身の心情から、受け入れ難くなった過去の生き方と目の前にある今と向き合ってきたダイアログ的な作品となっています。尚、本作は北九州市小倉に位置するGALLERY SOAPが主幹する音楽プロジェクトSOAP ASHESの第一弾リリース作品として発表されます。 本作、「Gift」は、Rinsagaのこれまでの人生での内面の葛藤から、個と他者の交わりにおける外界との関係性の変化、壊れてしまったモノとコトの再生に向かっていく流れを作品内では過去と現在を横断しながら描いています。 ”Gift = 破壊されてもなお、繋がりつづけようとする意思” それは、希望でもあるし、痛みでもある。祝福でもあり、呪いでもあるのかもしれない。奪われることも、与えられることもある。生きて、出会って、紡ぐこと。そのような思いが作品内に散りばめられています。 - 収録楽曲- 1.Again(Prod. Miru Shinoda) 2.You?(Prod. Miru Shinoda) 3.Devil’s(Prod. Jan Urila Sas) 4.Seeds(Prod. Miru Shinoda) 5.Tired(Prod. Miru Shinoda) 6.Tokyo(Prod. Jan Urila Sas) 7.憑キノ光(Prod. Jan Urila Sas) 8.Sura(Prod. Miru Shinoda) 9.Find(Prod. Miru Shinoda) 10.縁(Prod. Miru Shinoda & Jan Urila Sas) Lyric written:Rinsaga Mixed&Mastering:Ozzy Otaki | EVOEL STUDIO Additional Mix Engineering:Kakeru Kanie Artwork:Naohiro Yoshida Artist Photo:Kenta Yamamoto / Taisei Matsumoto PR:Masayuki Okamoto | スタジオ さ組 Production:SOAP ASHES | GALLERY SOAP
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Seed - Twilight
2025年結成、福岡県の三人編成オルタナティブバンド「ATMTCS」。 初音源。 本楽曲は、日本を代表するポストロックバンド「toe」の美濃隆章氏によるミックス及びマスタリング。 レコーディングエンジニアは福岡を代表するレコーディングスタジオ「HEACON LABO」 代表 石橋三喜彦氏が全てを担当。 These tracks recorded by HEACON LABO in Fukuoka. ATMTCS Dr GEXI Ba Junko Gt&Voice K
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GRANDRAY
メタルを軸に様々なジャンルを吸収、融合することで「HYPERMETAL」 というオリジナルジャンルを提唱し活動する4人組最新鋭メタルバンド Earthists. (アーシスツ). 前作にしてバンドの代名詞ともなったEP「HYPERMETAL」の系譜を受け継ぎながら、その先へと大胆に踏み込んだ最新作「GRANDRAY」。本作では、Earthists.が培ってきたヘヴィネスとメロディの融合をさらに深化させ、緻密に構築された楽曲群によって、これまで以上に強固なオリジナリティとクオリティを提示している。 重厚なサウンドの中に息づく鮮烈なメロディ、そして一度聴けば耳に残るキャッチーさ――そのすべてが高次元で結びつき、まさに“今のEarthists.”を体現する作品に仕上がった。既発曲「SAYYOUKILL」「HIKARI」に加え、新たに収録される3曲では、Tatsuya Amano (Crossfaith) がドラムアレンジで参加。さらなるダイナミズムと説得力をサウンドにもたらしている。 「GRANDRAY」は、2026年の国内ラウドロックシーンにおける重要作であると同時に、Earthists.が提示する“次なるスタンダード”を高らかに示す一枚となるだろう。
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CRAZY JAPAN 2
昨年リリースされた『Crazy Japan』の続編となる第二部作が、ついにその全貌を明かす。先行配信曲「8mile」や「秋みたいに」を収録し、すでにリスナーの間で高い注目を集めている本作。 内省的で情緒的な2曲が作品に奥行きをもたらす一方、残る4曲には前作では提示しきれなかった、よりハードで攻撃的なサウンドを収録。サウンド面・表現面ともにさらなる進化を遂げ、ジャンルの境界を押し広げる内容となっている。 再び、日本が狂う。
4月からスタートした春アニメ主題歌
【5/7まで】〈春のロスレスプライスオフ2026〉対象作品
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The Best Of Sade
四半世紀を超えるキャリアの中、リリースされたすべてのアルバムが世界中でプラチナ・ディスクに輝く人気と、気難しい音楽ファンや批評家たちを唸らせる崇高な音楽性を両立させ続けているポップ界の奇跡。ナイジェリア生まれのシンガー、シャーデー・アデュを核として80年代前半のイギリスで結成されたシャーデーは、84年に「ユア・ラヴ・イズ・キング」でデビューし、ジャジー風味の洗練された彼らのソウルはイギリスやアメリカはもとより、日本を含めた世界を虜にしていく。94年に制作された本ベスト盤には、『ダイアモンド・ライフ』から『ラヴ・デラックス』までの4枚のアルバムに収められていた代表曲に加え、映画『フィラデルフィア』のために録音したパーシー・メイフィールドのカヴァー「プリーズ・センド・ミー・サムワン・トゥ・ラヴ」を収録。
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The Ultimate Collection
「THE ULTIMATE COLLECTION」には、過去のベスト・アルバムには収録されていない『Lovers Rock』、最新作『Soldier Of Love』からの楽曲を新たに加え、Jay-Zを迎えた注目のリミックス「The Moon And The Sky (Remix featuring Jay-Z)」を含む、4曲の新曲・新録音源を収録。最新リマスター音源を使用した全29曲。
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蜂 -BARBEE BOYS Complete Single Collection-
日本のロックミュージックシーンに常に異彩を放ち続けてきたバービーボーイズの全シングル作品を収録。ボーナストラックとして、デビュー以後作品として未発表であった『わたしぢゃないの』をデビュー前の貴重なライブ音源から収録。
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ALL TIME BEST ~Love Collection 15th Anniversary~
デビュー15周年を記念したオールタイムベスト! 全シングル35曲とリード曲を収録! さらにアルバム・カップリング135曲の中から、上位10曲を選出したファン投票盤も収録! 時代を彩るヒット曲を網羅した、4枚組・全51曲の完全決定盤!
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TM NETWORK TRIBUTE ALBUM -40th CELEBRATION-
Various Artists
TM NETWORK、デビュー40周年を記念する、トリビュート+オリジナルの2枚組アルバム。TM NETWORKの楽曲をストレートに、または新たな解釈でカバーすることで、彼らが紡いできた物語に新たなページが書き加えられます。
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POST HUMAN: NeX GEn
2019年にリリースした最新アルバム『アモ』、そして2020年にリリースしたEP『ポスト・ヒューマン:サバイバル・ホラー』で2作連続全英チャート1位を獲得し、2022年には<レディング&リーズ>フェスティバルのヘッドライナーを務め、UKロック・シーンの頂点に上り詰めたブリング・ミー・ザ・ホライズン。2023年に入り、彼らの新たなフェーズを示唆するようなエモ/ポップ・パンク調の「ロスト」、そして対照的に彼らの初期楽曲を彷彿とさせながらハイパー・ポップの要素も取り入れられたヘヴィーなトラック「アーメン feat. リル・ウージー・ヴァート&パルンボ・フロム・グラスジョー」を立て続けにリリース。アルバムへの期待が大きく高まる中、待望の新作『POST HUMAN: NeX Gen』(ポスト・ヒューマン:ネクスト・ジェン)を発売。
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COMPLETE BEST ALBUM「FRESH」
デビューシングル「POWER OF LOVE」から始まり数々のシングルヒット曲満載の17曲に加え、 JUDY AND MARYとして最後の1年間に発売した記念すべきシングル4曲「ひとつだけ」「motto」「ラッキープール」「PEACE」を追加した、スーパーベストアルバム"FRESH"完全盤
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あの日 あの時
1991年270万枚を超える大ヒット作となった「ラブ・ストーリーは突然に」明治安田生命CM曲でのヒット曲「たしかなこと」「今日もどこかで」やSUBARU ブランドCM タイアップソング「wonderful life」や、映画『64-ロクヨン-前編/後編』の主題歌「風は止んだ」も。小田和正の創作活動の軌跡をたどった、珠玉の50曲を収録。
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BEST SELECTION "blanc"
野田洋次郎(RADWIMPS)楽曲提供による「蝶々結び」や、代表曲「あなたに出会わなければ~夏雪冬花~」の他、デビュー曲「六等星の夜」や最新シングル「茜さす」など、優しくも心に染みるバラード楽曲を中心に選曲された白盤“blanc(ブラン)”。「歌鳥風月」など新録2曲を含む全14曲を収録。
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A LONG VACATION
大滝詠一、「君は天然色」「恋するカレン」「幸せな結末」などの代表曲や「熱き心に」「風立ちぬ」「夢で逢えたら」といった他アーティストへの提供曲のセルフカバー音源、オリジナルアルバム未収録の音源を含む全177曲。自らが主宰するナイアガラ・レーベルから発表した本人名義の全作品が配信スタート!
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TYLA
南アフリカ、ヨハネスブルグ出身、2023年7月にリリースした「Water」が全世界のチャートを席巻し、2024年のグラミー賞の最優秀新人賞にノミネートされたうえ、「Water」が同年から新設された最優秀アフリカン・ミュージック・パフォーマンス賞を受賞したアマピアノの新星歌姫=タイラがデビューアルバム『タイラ』をリリース
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High Times: Singles 1992-2006 ((Remastered))
1992年、いまだ音楽史上の大事件と語り継がれる伝説・・・新人にしてソニーと脅威の「アルバム8枚契約」を手にしたジャミロクワイ。そして期待を裏切ることなく、次から次へと発表する作品は瞬く間に大ヒット、世界中にアシッド・ジャズとファンク旋風を巻き起こしました。アルバム6作は全世界で通算2000万枚、日本だけでも360万枚のセールス。そんなスーパースターの初となるベスト盤
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The Great Escape -COMPLETE BEST-
2001年5月23日にリリースされた30曲入・2枚組リクエスト・ベストアルバム。 ファンの視点で選ばれた30曲は、この企画盤ならでは。シングルに限らず、ライブでの定番曲や知る人ぞ知る名曲を網羅した、『FRESH』とはまた違う切り口のベストアルバム。
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YOUR STORY
デビューからこれまでの代表作に加え、『YOUR REQUEST TOUR』でのリクエスト人気曲やアルバム新録曲を含む全52曲収録。Theater RED/Theater PURPLE/Theater PINK/Theater BLUEと、4枚組、各DISCにテーマを設け、一人一人の女性の物語を紡ぐベストアルバム。それぞれの時を歩んできた大人たちのこれまで、そしてこれからの強く生きてゆく日々に寄り添えるような作品になれたら…という願いが込められた「YOUR STORY」(あなたの物語)。
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CAN'T BUY MY LOVE
『Good-bye days』をはじめ『I remember you』、『Rolling star』、『CHE.R.RY』などを収録したセカンド・アルバム。
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The Battle Of Los Angeles
発売前、全米では全国紙社会面でその影響力が語られるなど、このアルバムのリリースは完全に社会現象化していた。(発売直後に合衆国当局の「要注意著作物リスト」にも載っている。)発売週に50万枚近くを売り上げ、同じ週に発売されたマライア・キャリー「レインボー」他を押さえ初登場1位を記録。“Rolling Stone”誌は「Album of the Year」と「Artist of the Year」に選出、“SPIN”誌では「Bnad of the Year」を獲得。さらに「ゲリラ・レディオ」(“Best Hard Rock Performance)で再びグラミーも受賞した。アメリカ現代社会の歪みを暴き、絶対的権力に対してひたすら挑み闘い続ける彼らの姿勢はより強力になり、2003年にドキュメント映画「ボウリング・フォー・コロンバイン」でアカデミー賞を獲得することになるマイケル・ムーア監督と組んで録った2本のビデオ(「SLEEP NOW IN THE FIRE」、「TESTIFY」)も物議を醸すことになる。2000年10月18日ザックがバンドを脱退。そのほぼ1ヶ月前の9月12日と13日、ロサンゼルスのダウンタウン中心にある会場「オリンピック・オーディトリウム」で行われたライヴがザック在籍のレイジとしては最後のパフォーマンスとなった。
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自己ベスト-3
小田和正のベストアルバム『自己ベスト-3』(77歳2か月)が『自己ベスト-2』から17年の時を超え、2024年 11月27日に発売。今作には配信限定シングルとしてリリースしていた「what`s your message ?」(2023・フジテレビ系ドラマ木曜ドラマ『この素晴らしき世界』主題歌)、6年ぶりに再タッグを組んだドラマ『ブラックペアン シーズン2』「その先にあるもの」(2024・TBS 系 日曜劇場『ブラックペアン シーズン2』主題歌)、そして約4年ぶりに明治安田企業CMとして書き下ろした「すべて去りがたき日々」(2024・明治安田企業CM曲)の3曲が新曲として初収録される。
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歌物語 Special Edition
『化物語』から『<物語>シリーズセカンドシーズン』までの全OP/ED23曲をフルサイズで完全収録。 キャラクターデザイン渡辺明夫描き下ろしジャケット。
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